施設からの情報提供
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在籍数(公的報告)
リハビリ職の在籍人数 2024年7月1日時点
| 部門 | PT | OT | ST |
|---|
| その他 | 10 | 1 | 0 |
|---|
| 病棟(下表の合計) | 0 | 0 | 0 |
|---|
病棟ごとの在籍数(3病棟)
| 病棟 | 機能区分 | 許可病床 | PT | OT | ST |
|---|
| 2階個室病棟急性期一般入院料4 31床 | 急性期 | 31 | 0 | 0 | 0 |
|---|
| 3階A病棟急性期一般入院料4 54床 | 急性期 | 54 | 0 | 0 | 0 |
|---|
| 3階B病棟障害者施設等10対1入院基本料 52床 | 慢性期 | 52 | 0 | 0 | 0 |
|---|
病院が厚生労働省に報告した「病床機能報告」の職員数をそのまま掲載しています。常勤は人数、非常勤は常勤換算(
+1.5 のように添えた数)です。部門別・病棟別は報告の様式が別で、合計が施設全体と一致しないことがあります。機能区分の「→」は翌年7月1日の予定。リハ実施患者の割合・平均単位数は報告のある病棟(主に回復期)だけ表示します。出典:
病床機能報告 オープンデータ(令和6年度)(2024年7月1日時点(令和6年度病床機能報告)・取得 2026-09-11)。厚生労働省「病床機能報告(令和6年度)」オープンデータを加工して作成。
施設基準の要点
リハビリ職に関わる主な届出
標榜:リハビリテーション科医療情報ネット(ナビイ)オープンデータ(2026年6月1日時点)
病棟の種類
地域包括ケア病棟 1ST・PT・OT
地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料1算定開始 2024-10-01
疾患別リハビリテーション料
脳血管疾患等リハ ⅡST・PT・OT
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ)算定開始 2024-07-01
運動器リハ ⅠPT・OT
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)算定開始 2024-06-01
呼吸器リハ ⅠPT・OT
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)算定開始 2024-06-01
がん患者リハST・PT・OT
がん患者リハビリテーション料算定開始 2024-03-01
嚥下評価(VE/VF)体制の目安
不明(届出なし)
摂食嚥下機能回復体制加算の届出がありません
摂食嚥下機能回復体制加算は多職種の嚥下チームの体制を要件とする届出で、加算1を「高」・加算2を「中」の目安として表示しています。届出は施設が提出した公的な事実ですが、VE/VFの実施件数や在籍職種を直接示すものではありません。
運営法人の職場情報(公的サイト)
医療法人聖心会 の職場情報 2026年9月10日更新分
病院の名簿に法人番号が無いため、同じ場所にある事業所「南古谷病院」の法人番号(5030005008510)で照合しています。運営主体が同一であることを確認したものではありません。
法人が厚生労働省の職場情報総合サイト(しょくばらぼ)に公表している値をそのまま掲載しています(女性活躍推進法・若者雇用促進法等に基づく法人の自己申告)。
法人全体の数字で、この施設だけの数字ではありません。空欄の項目は法人が公表していないものです。出典:
職場情報総合サイト(しょくばらぼ)(2026年9月10日更新分・取得 2026-09-11)。職場情報総合サイト(しょくばらぼ)(https://shokuba.mhlw.go.jp)のデータを加工して作成。
根拠の開示
領域判定の根拠(公的届出の原文)
言語聴覚士(ST)
地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料1 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ)
理学療法士(PT)
作業療法士(OT)
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ) 運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
掲載は届出という事実に基づきます。「その領域の求人がある」ことを意味しません。
届出の全量
受理届出 全73項目
- がん性疼痛緩和指導管理料
- がん患者リハビリテーション料
- せん妄ハイリスク患者ケア加算
- クラウン・ブリッジ維持管理料
- コンタクトレンズ検査料1
- データ提出加算
- ニコチン依存症管理料
- バイオ後続品使用体制加算
- ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術
- 一般病棟入院基本料
- 二次性骨折予防継続管理料1
- 二次性骨折予防継続管理料2
- 二次性骨折予防継続管理料3
- 人工腎臓
- 入退院支援加算
- 入院ベースアップ評価料70
- 入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)
- 内視鏡的逆流防止粘膜切除術
- 別添1の「第14の2」の1の(2)に規定する在宅療養支援病院
- 医師事務作業補助体制加算1
- 医療安全対策加算2
- 医療機器安全管理料1
- 医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術
- 吸入麻酔又は静脈麻酔による深鎮静(声門上器具又は気管挿管による気道確保を伴わないもの)1
- 呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)
- 在宅がん医療総合診療料
- 在宅データ提出加算
- 在宅患者訪問診療料(Ⅰ)の注13(在宅患者訪問診療料(Ⅱ)の注6の規定により準用する場合を含む。)、在宅がん医療総合診療料の注8及び歯科訪問診療料の注21に規定する在宅医療DX情報活用加算
- 在宅時医学総合管理料の注15(施設入居時等医学総合管理料の注5の規定により準用する場合を含む。)及び在宅がん医療総合診療料の注9に規定する在宅医療情報連携加算
- 在宅時医学総合管理料及び施設入居時等医学総合管理料
- 地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料1
- 地域支援・医薬品供給対応体制加算1
- 外来・在宅ベースアップ評価料(I)
- 外来化学療法加算1
- 外来腫瘍化学療法診療料1
- 導入期加算1
- 急性期看護補助体制加算
- 患者サポート体制充実加算
- 感染対策向上加算3
- 救急医療管理加算
- 救急外来医学管理料3
- 早期悪性腫瘍大腸粘膜下層剥離術
- 栄養サポートチーム加算
- 検体検査管理加算(Ⅰ)
- 機能強化加算
- 歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)
- 歯科技工所ベースアップ支援料
- 無菌製剤処理料
- 特殊疾患入院施設管理加算
- 画像診断管理加算1
- 画像診断管理加算2
- 病棟薬剤業務実施加算1
- 看護職員処遇改善評価料30
- 短期滞在手術等基本料1
- 継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準
- 胃瘻造設時嚥下機能評価加算
- 脊髄刺激装置植込術及び脊髄刺激装置交換術
- 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ)
- 薬剤管理指導料
- 診療録管理体制加算2
- 認知症ケア加算
- 輸血管理料Ⅱ
- 輸血適正使用加算
- 運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
- 酸素の購入単価
- 重症者等療養環境特別加算
- 障害者施設等入院基本料
- 電子的歯科診療情報連携体制整備加算2
- 電子的診療情報連携体制整備加算1
- 電子的診療情報連携体制整備加算3
- 麻酔管理料(Ⅰ)
- CAD/CAM冠及びCAD/CAMインレー
- CT撮影及びMRI撮影
同じ場所にある介護・障害福祉の事業所
南古谷病院
訪問リハビリテーション
出典:介護サービス情報公表システム
同じ市区町村に、同じ名称で、同じ場所(300m以内)に届出のある事業所です。名称と位置による機械的な照合で、運営主体が同一であることを確認したものではありません。