リハ就職マップ 公的データ 2026-08-29 時点・毎月更新

独立行政法人国立病院機構千葉医療センター

千葉市中央区 | 病院 455床 | 該当職種: 言語聴覚士・理学療法士・作業療法士
〒260-8606 千葉市中央区椿森4-1-2 | 地図の位置は住所の番地から求めています。Googleマップで確認
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見学の受け入れ
未回答
新卒採用の実績(過去3年)
未回答
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在籍数(公的報告)

リハビリ職の在籍人数 2024年7月1日時点

PT理学療法士
9人
非常勤なし
OT作業療法士
5人
非常勤なし
ST言語聴覚士
3人
非常勤なし
部門PTOTST
その他953
病棟(下表の合計)000

病棟ごとの在籍数(10病棟)

病棟機能区分許可病床PTOTST
4階西病棟急性期52000
4階東病棟急性期48000
5階西病棟急性期52000
5階東病棟急性期52000
6階西病棟急性期52000
6階東病棟急性期52000
7階西病棟休棟中(今後再開する予定)→休棟予定52000
8階病棟急性期20000
ICU高度急性期8000
救急病棟急性期22000
病院が厚生労働省に報告した「病床機能報告」の職員数をそのまま掲載しています。常勤は人数、非常勤は常勤換算(+1.5 のように添えた数)です。部門別・病棟別は報告の様式が別で、合計が施設全体と一致しないことがあります。機能区分の「→」は翌年7月1日の予定。リハ実施患者の割合・平均単位数は報告のある病棟(主に回復期)だけ表示します。出典:病床機能報告 オープンデータ(令和6年度)(2024年7月1日時点(令和6年度病床機能報告)・取得 2026-09-11)。厚生労働省「病床機能報告(令和6年度)」オープンデータを加工して作成。
施設基準の要点

リハビリ職に関わる主な届出

標榜:リハビリテーション科医療情報ネット(ナビイ)オープンデータ(2026年6月1日時点)
疾患別リハビリテーション料
脳血管疾患等リハ ⅠST・PT・OT
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)算定開始 2012-04-01
運動器リハ ⅠPT・OT
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)算定開始 2012-04-01
呼吸器リハ ⅠPT・OT
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)算定開始 2015-05-01
心大血管疾患リハ ⅠPT・OT
心大血管疾患リハビリテーション料(Ⅰ)算定開始 2016-02-01
がん患者リハST・PT・OT
がん患者リハビリテーション料算定開始 2015-02-01
嚥下・聴覚(ST)
集団コミュニケーション療法ST
集団コミュニケーション療法料算定開始 2010-06-01
嚥下評価(VE/VF)体制の目安
不明(届出なし)
摂食嚥下機能回復体制加算の届出がありません
摂食嚥下機能回復体制加算は多職種の嚥下チームの体制を要件とする届出で、加算1を「高」・加算2を「中」の目安として表示しています。届出は施設が提出した公的な事実ですが、VE/VFの実施件数や在籍職種を直接示すものではありません。
根拠の開示

領域判定の根拠(公的届出の原文)

言語聴覚士(ST)

成人
確度 高
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)
がん
確度 中
がん患者リハビリテーション料

理学療法士(PT)

運動器
確度 高
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
心大血管
確度 高
心大血管疾患リハビリテーション料(Ⅰ)
呼吸器
確度 高
呼吸ケアチーム加算 呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)
脳血管等
確度 高
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)
がん
確度 中
がん患者リハビリテーション料

作業療法士(OT)

身体障害
確度 高
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ) 運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
がん
確度 中
がん患者リハビリテーション料
掲載は届出という事実に基づきます。「その領域の求人がある」ことを意味しません。
届出の全量

受理届出 全154項目

  • がん性疼痛緩和指導管理料
  • がん患者リハビリテーション料
  • がん患者指導管理料イ
  • がん患者指導管理料ハ
  • がん患者指導管理料ロ
  • がん治療連携計画策定料
  • こころの連携指導料(Ⅱ)
  • せん妄ハイリスク患者ケア加算
  • ウイルス疾患指導料
  • エタノールの局所注入(副甲状腺)
  • エタノールの局所注入(甲状腺)
  • クラウン・ブリッジ維持管理料
  • ストーマ合併症加算
  • データ提出加算
  • ニコチン依存症管理料
  • ハイリスク妊娠管理加算
  • バイオ後続品使用体制加算
  • バルーン閉塞下逆行性経静脈的塞栓術
  • ヘッドアップティルト試験
  • ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術
  • ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術(リードレスペースメーカー)
  • ロービジョン検査判断料
  • 一般病棟入院基本料
  • 下肢創傷処置管理料
  • 乳癌センチネルリンパ節生検加算1及びセンチネルリンパ節生検(併用)
  • 乳癌センチネルリンパ節生検加算2及びセンチネルリンパ節生検(単独)
  • 乳腺悪性腫瘍手術(乳輪温存乳房切除術(腋窩郭清を伴わないもの(内視鏡下によるものを含む。))及び乳輪温存乳房切除術(腋窩郭清を伴うもの))
  • 乳腺炎重症化予防ケア・指導料
  • 二次性骨折予防継続管理料1
  • 二次性骨折予防継続管理料3
  • 人工肛門・人工膀胱造設術前処置加算
  • 体外照射呼吸性移動対策加算
  • 入退院支援加算
  • 入院ベースアップ評価料99
  • 入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)
  • 冠動脈CT撮影加算
  • 初診料(歯科)の注1に掲げる基準
  • 医師事務作業補助体制加算1
  • 医療安全対策加算1
  • 医療機器安全管理料(歯科)
  • 医療機器安全管理料1
  • 医療機器安全管理料2
  • 医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術
  • 周術期栄養管理実施加算
  • 周術期薬剤管理加算
  • 呼吸ケアチーム加算
  • 呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)
  • 在宅患者訪問看護・指導料及び同一建物居住者訪問看護・指導料の注2
  • 地域医療体制確保加算1
  • 地域支援・医薬品供給対応体制加算1
  • 地域連携診療計画加算
  • 報告書管理体制加算
  • 外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5
  • 外来化学療法加算1
  • 外来放射線治療加算
  • 外来放射線照射診療料
  • 外来栄養食事指導料の注2に規定する基準
  • 外来緩和ケア管理料
  • 外来腫瘍化学療法診療料1
  • 大動脈内バルーンパンピング法(IABP法)
  • 婦人科特定疾患治療管理料
  • 定位放射線治療
  • 定位放射線治療呼吸性移動対策加算
  • 小児入院医療管理料5
  • 小児食物アレルギー負荷検査
  • 強度変調放射線治療(IMRT)の前立腺癌に対する前立腺照射(寡分割照射に係るものに限る。)
  • 心大血管疾患リハビリテーション料(Ⅰ)
  • 心臓カテーテル法による諸検査の血管内視鏡検査加算
  • 心臓ペースメーカー指導管理料の注5に規定する遠隔モニタリング加算
  • 心臓MRI撮影加算
  • 急性期看護補助体制加算
  • 急性期総合体制加算5
  • 患者サポート体制充実加算
  • 悪性腫瘍病理組織標本加算
  • 感染対策向上加算1
  • 抗悪性腫瘍剤処方管理加算
  • 抗精神病特定薬剤治療指導管理料(治療抵抗性統合失調症治療指導管理料に限る。)
  • 持続血糖測定器加算(間歇注入シリンジポンプと連動する持続血糖測定器を用いる場合)及び皮下連続式グルコース測定
  • 放射線治療専任加算
  • 救急医療管理加算
  • 救急外来医学管理料3
  • 早期悪性腫瘍大腸粘膜下層剥離術
  • 栄養サポートチーム加算
  • 椎間板内酵素注入療法
  • 検体検査管理加算(Ⅰ)
  • 検体検査管理加算(Ⅳ)
  • 歯周組織再生誘導手術
  • 歯科口腔リハビリテーション料2
  • 歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)の注5
  • 歯科外来診療医療安全対策加算1
  • 歯科外来診療感染対策加算1
  • 歯科治療時医療管理料
  • 無菌製剤処理料
  • 特定集中治療室管理料2(令和8年6月1日以降に新たに算定する場合又は引き続き算定するとして届け出直す場合)
  • 産科管理加算1
  • 画像診断管理加算1
  • 画像誘導放射線治療(IGRT)
  • 病棟薬剤業務実施加算1
  • 病棟薬剤業務実施加算3
  • 病理診断管理加算1
  • 療養・就労両立支援指導料の注3に規定する相談支援加算
  • 療養環境加算
  • 看護職員処遇改善評価料66
  • 看護職員夜間配置加算
  • 神経学的検査
  • 精神疾患診療体制加算
  • 精神科リエゾンチーム加算
  • 糖尿病合併症管理料
  • 糖尿病透析予防指導管理料
  • 継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準
  • 緑内障手術(流出路再建術(眼内法)及び水晶体再建術併用眼内ドレーン挿入術)
  • 緩和ケア病棟入院料1
  • 緩和ケア診療加算
  • 肝炎インターフェロン治療計画料
  • 胃瘻造設時嚥下機能評価加算
  • 胎児心エコー法
  • 脊髄刺激装置植込術及び脊髄刺激装置交換術
  • 脳刺激装置植込術及び脳刺激装置交換術
  • 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)
  • 腹腔鏡下リンパ節群郭清術(側方)
  • 腹腔鏡下仙骨腟固定術
  • 腹腔鏡下肝切除術
  • 腹腔鏡下胆嚢悪性腫瘍手術(胆嚢床切除を伴うもの)
  • 腹腔鏡下膵体尾部腫瘍切除術
  • 腹腔鏡下膵腫瘍摘出術
  • 膀胱水圧拡張術及びハンナ型間質性膀胱炎手術(経尿道)
  • 薬剤管理指導料
  • 褥瘡ハイリスク患者ケア加算
  • 診療録管理体制加算1
  • 認知症ケア加算
  • 超急性期脳卒中加算
  • 輸血管理料Ⅰ
  • 輸血適正使用加算
  • 通院・在宅精神療法の注8に規定する療養生活継続支援加算
  • 連携充実加算
  • 運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
  • 酸素の購入単価
  • 重症患者初期支援充実加算
  • 重症者等療養環境特別加算
  • 長期継続頭蓋内脳波検査
  • 開放型病院共同指導料
  • 集団コミュニケーション療法料
  • 電子的歯科診療情報連携体制整備加算2
  • 電子的診療情報連携体制整備加算2
  • 電子的診療情報連携体制整備加算3
  • 顎関節人工関節全置換術(歯科)
  • 高エネルギー放射線治療
  • 高エネルギー放射線治療の乳癌に対する全乳房照射の場合(寡分割照射に係るものに限る。)
  • 麻酔管理料(Ⅰ)
  • BRCA1/2遺伝子検査
  • CAD/CAM冠及びCAD/CAMインレー
  • CT撮影及びMRI撮影
  • CT透視下気管支鏡検査加算
  • HPV核酸検出及びHPV核酸検出(簡易ジェノタイプ判定)

基本情報

所在地
〒260-8606 千葉市中央区椿森4-1-2
最寄り駅
最寄 千葉公園駅 徒歩6分(2号線)
車の通勤圏
車30分以内(役場起点): 千葉市中央区、千葉市花見川区、千葉市稲毛区、千葉市若葉区、千葉市緑区、千葉市美浜区、船橋市、佐倉市、東金市、習志野市、市原市、八千代市、四街道市、袖ヶ浦市、八街市 ほか4
車30〜45分: 31市区町村
車45〜60分: 37市区町村
車60〜90分: 112市区町村
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採用情報・応募先

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公式サイト
chiba.hosp.go.jp(採用情報は公式サイトで/出典:医療情報ネット(ナビイ)オープンデータ(2026年6月1日時点))
ハローワーク
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よくある質問

先に答えておきます。

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言語聴覚士・理学療法士・作業療法士に関わる受理届出が154件あり、ST:成人・がん/PT:運動器・心大血管・呼吸器・脳血管等・がん/OT:身体障害・がんの領域に該当すると判定しています。届出・指定は施設が提出した公的な事実で、在籍人数は公的データに含まれません。

独立行政法人国立病院機構 千葉医療センターへのアクセスは?

所在地は〒260-8606 千葉市中央区椿森4-1-2。最寄り駅は千葉公園駅(2号線)で徒歩6分。車では千葉市中央区、千葉市花見川区、千葉市稲毛区、千葉市若葉区、千葉市緑区などの役場から30分以内です。

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