施設からの情報提供
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在籍数(公的報告)
リハビリ職の在籍人数 2024年7月1日時点
| 部門 | PT | OT | ST |
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| 外来部門 | 5 | 0 | 0 |
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| その他 | 6 | 0 | 0 |
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| 病棟(下表の合計) | 56 | 19 | 8 |
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病棟ごとの在籍数(4病棟)
| 病棟 | 機能区分 | 許可病床 | PT | OT | ST | リハ実施患者の割合 | 平均単位数/日 |
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| 2A病棟地域包括医療病棟入院料 36床 | 回復期 | 36 | 9 | 1 | 2 | ― | ― |
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| 2B病棟回復期リハビリテーション病棟入院料1 46床 | 回復期 | 46 | 16 | 8 | 3 | 98.6% | 6.8 |
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| 3病棟急性期一般入院料4 50床 | 急性期 | 50 | 14 | 0 | 0 | ― | ― |
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| 4病棟回復期リハビリテーション病棟入院料1 51床 | 回復期 | 51 | 17 | 10 | 3 | 98.6% | 6.8 |
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病院が厚生労働省に報告した「病床機能報告」の職員数をそのまま掲載しています。常勤は人数、非常勤は常勤換算(
+1.5 のように添えた数)です。部門別・病棟別は報告の様式が別で、合計が施設全体と一致しないことがあります。機能区分の「→」は翌年7月1日の予定。リハ実施患者の割合・平均単位数は報告のある病棟(主に回復期)だけ表示します。出典:
病床機能報告 オープンデータ(令和6年度)(2024年7月1日時点(令和6年度病床機能報告)・取得 2026-09-11)。厚生労働省「病床機能報告(令和6年度)」オープンデータを加工して作成。
施設基準の要点
リハビリ職に関わる主な届出
標榜:リハビリテーション科医療情報ネット(ナビイ)オープンデータ(2026年6月1日時点)
病棟の種類
回復期リハ病棟 入院料1ST・PT・OT
回復期リハビリテーション病棟入院料1算定開始 2026-06-01
疾患別リハビリテーション料
脳血管疾患等リハ ⅠST・PT・OT
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)算定開始 2014-02-01
運動器リハ ⅠPT・OT
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)算定開始 2014-01-01
呼吸器リハ ⅠPT・OT
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)算定開始 2014-01-01
嚥下・聴覚(ST)
集団コミュニケーション療法ST
集団コミュニケーション療法料算定開始 2014-02-01
嚥下評価(VE/VF)体制の目安
不明(届出なし)
摂食嚥下機能回復体制加算の届出がありません
摂食嚥下機能回復体制加算は多職種の嚥下チームの体制を要件とする届出で、加算1を「高」・加算2を「中」の目安として表示しています。届出は施設が提出した公的な事実ですが、VE/VFの実施件数や在籍職種を直接示すものではありません。
運営法人の職場情報(公的サイト)
医療法人横浜平成会 の職場情報 2026年9月10日更新分
病院の名簿に法人番号が無いため、同じ場所にある事業所「平成横浜病院」の法人番号(6020005011282)で照合しています。運営主体が同一であることを確認したものではありません。
| 男女の賃金の差異(男性を100とした女性の割合・全労働者) | 82% |
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| 男女の賃金の差異(同・正規雇用) | 85.4% |
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法人が厚生労働省の職場情報総合サイト(しょくばらぼ)に公表している値をそのまま掲載しています(女性活躍推進法・若者雇用促進法等に基づく法人の自己申告)。
法人全体の数字で、この施設だけの数字ではありません。空欄の項目は法人が公表していないものです。出典:
職場情報総合サイト(しょくばらぼ)(2026年9月10日更新分・取得 2026-09-11)。職場情報総合サイト(しょくばらぼ)(https://shokuba.mhlw.go.jp)のデータを加工して作成。
根拠の開示
領域判定の根拠(公的届出の原文)
言語聴覚士(ST)
回復期リハビリテーション病棟入院料1 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)
理学療法士(PT)
回復期リハビリテーション病棟入院料1 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)
作業療法士(OT)
回復期リハビリテーション病棟入院料1 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ) 運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
掲載は届出という事実に基づきます。「その領域の求人がある」ことを意味しません。
届出の全量
受理届出 全73項目
- がん治療連携指導料
- せん妄ハイリスク患者ケア加算
- クラウン・ブリッジ維持管理料
- データ提出加算
- リハビリテーション・栄養・口腔連携体制加算1
- 一般病棟入院基本料
- 二次性骨折予防継続管理料1
- 二次性骨折予防継続管理料2
- 二次性骨折予防継続管理料3
- 人工股関節置換術(手術支援装置を用いるもの)
- 人工膝関節置換術(手術支援装置を用いるもの)
- 入退院支援加算
- 入院ベースアップ評価料129
- 入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)
- 別添1の「第14の2」の1の(3)に規定する在宅療養支援病院
- 医師事務作業補助体制加算2
- 医療安全対策加算2
- 医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術
- 口腔機能実地指導
- 吸入麻酔又は静脈麻酔による深鎮静(声門上器具又は気管挿管による気道確保を伴わないもの)1
- 呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)
- 喘息治療管理料
- 回復期リハビリテーション病棟入院料1
- 在宅がん医療総合診療料
- 在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼吸療法充実管理体制加算
- 在宅時医学総合管理料及び施設入居時等医学総合管理料
- 地域包括医療病棟入院料2
- 地域支援・医薬品供給対応体制加算1
- 地域歯科診療支援病院入院加算
- 地域歯科診療支援病院歯科初診料
- 外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5
- 外来化学療法加算2
- 外来排尿自立指導料
- 外来腫瘍化学療法診療料2
- 心不全再入院予防継続管理料3
- 急性期看護補助体制加算
- 患者サポート体制充実加算
- 情報通信機器を用いた診療に係る基準
- 感染対策向上加算2
- 排尿自立支援加算
- 救急医療管理加算
- 救急外来医学管理料2及び同注3に規定する救急外来緊急検査対応加算2
- 救急患者連携搬送料
- 検体検査管理加算(Ⅰ)
- 検体検査管理加算(Ⅱ)
- 機能強化加算
- 歯周組織再生誘導手術
- 歯科口腔リハビリテーション料2
- 歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)の注5
- 歯科外来診療医療安全対策加算2
- 歯科外来診療感染対策加算3
- 歯科技工所ベースアップ支援料
- 歯科治療時医療管理料
- 病棟薬剤業務実施加算2
- 看護・多職種協働加算
- 継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準
- 緊急整復固定加算及び緊急挿入加算
- 胃瘻造設時嚥下機能評価加算
- 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)
- 薬剤管理指導料
- 診療録管理体制加算2
- 認知症ケア加算
- 輸血管理料Ⅱ
- 輸血適正使用加算
- 運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
- 酸素の購入単価
- 集団コミュニケーション療法料
- 電子的歯科診療情報連携体制整備加算2
- 電子的診療情報連携体制整備加算1
- 電子的診療情報連携体制整備加算3
- 麻酔管理料(Ⅰ)
- CAD/CAM冠及びCAD/CAMインレー
- CT撮影及びMRI撮影
同じ場所にある介護・障害福祉の事業所
平成横浜病院
訪問リハビリテーション
出典:介護サービス情報公表システム
同じ市区町村に、同じ名称で、同じ場所(300m以内)に届出のある事業所です。名称と位置による機械的な照合で、運営主体が同一であることを確認したものではありません。