施設からの情報提供
施設に聞いている項目(2項目・すべて未回答)を見る
匿名で数えるだけです。施設への連絡にはなりません
在籍数(公的報告)
リハビリ職の在籍人数 2024年7月1日時点
病棟ごとの在籍数(1病棟)
| 病棟 | 機能区分 | 許可病床 | PT | OT | ST |
|---|
| 3・4F病棟障害者施設等10対1入院基本料 58床 | 慢性期 | 58 | 3+1.2 | 1 | 0 |
|---|
病院が厚生労働省に報告した「病床機能報告」の職員数をそのまま掲載しています。常勤は人数、非常勤は常勤換算(
+1.5 のように添えた数)です。部門別・病棟別は報告の様式が別で、合計が施設全体と一致しないことがあります。機能区分の「→」は翌年7月1日の予定。リハ実施患者の割合・平均単位数は報告のある病棟(主に回復期)だけ表示します。出典:
病床機能報告 オープンデータ(令和6年度)(2024年7月1日時点(令和6年度病床機能報告)・取得 2026-09-11)。厚生労働省「病床機能報告(令和6年度)」オープンデータを加工して作成。
施設基準の要点
リハビリ職に関わる主な届出
標榜:リハビリテーション科医療情報ネット(ナビイ)オープンデータ(2026年6月1日時点)
疾患別リハビリテーション料
障害児(者)リハST・PT・OT
障害児(者)リハビリテーション料算定開始 2014-10-01
嚥下評価(VE/VF)体制の目安
不明(届出なし)
摂食嚥下機能回復体制加算の届出がありません
摂食嚥下機能回復体制加算は多職種の嚥下チームの体制を要件とする届出で、加算1を「高」・加算2を「中」の目安として表示しています。届出は施設が提出した公的な事実ですが、VE/VFの実施件数や在籍職種を直接示すものではありません。
運営法人の職場情報(公的サイト)
社会福祉法人みなと舎 の職場情報 2026年9月10日更新分
病院の名簿に法人番号が無いため、同じ場所にある事業所「ライフゆう」の法人番号(6021005007642)で照合しています。運営主体が同一であることを確認したものではありません。
法人が厚生労働省の職場情報総合サイト(しょくばらぼ)に公表している値をそのまま掲載しています(女性活躍推進法・若者雇用促進法等に基づく法人の自己申告)。
法人全体の数字で、この施設だけの数字ではありません。空欄の項目は法人が公表していないものです。出典:
職場情報総合サイト(しょくばらぼ)(2026年9月10日更新分・取得 2026-09-11)。職場情報総合サイト(しょくばらぼ)(https://shokuba.mhlw.go.jp)のデータを加工して作成。
根拠の開示
領域判定の根拠(公的届出の原文)
言語聴覚士(ST)
理学療法士(PT)
作業療法士(OT)
掲載は届出という事実に基づきます。「その領域の求人がある」ことを意味しません。
届出の全量
受理届出 全15項目
- データ提出加算
- 入院ベースアップ評価料121
- 入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)
- 在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼吸療法充実管理体制加算
- 在宅時医学総合管理料及び施設入居時等医学総合管理料
- 外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5
- 特殊疾患入院施設管理加算
- 療養環境加算
- 継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準
- 診療録管理体制加算2
- 通院・在宅精神療法の注13の施設基準
- 酸素の購入単価
- 障害児(者)リハビリテーション料
- 障害者施設等入院基本料
- 電子的診療情報連携体制整備加算2
同じ場所にある介護・障害福祉の事業所
ライフゆう
療養介護
出典:障害福祉サービス等情報公表システム
ライフゆう
医療型障害児入所施設
出典:障害福祉サービス等情報公表システム
ライフゆう学齢デイ
放課後等デイサービス
出典:障害福祉サービス等情報公表システム
ライフゆう
生活介護
出典:障害福祉サービス等情報公表システム
同じ市区町村に、同じ名称で、同じ場所(300m以内)に届出のある事業所です。名称と位置による機械的な照合で、運営主体が同一であることを確認したものではありません。