施設からの情報提供
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在籍数(公的報告)
リハビリ職の在籍人数 2024年7月1日時点
| 部門 | PT | OT | ST |
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| 外来部門 | 5 | 1 | 1 |
|---|
| 病棟(下表の合計) | 12 | 6 | 3 |
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病棟ごとの在籍数(3病棟)
| 病棟 | 機能区分 | 許可病床 | PT | OT | ST | リハ実施患者の割合 | 平均単位数/日 |
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| 2階病棟急性期一般入院料4 34床 | 急性期 | 54 | 0 | 0 | 0 | ― | ― |
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| 3階病棟急性期一般入院料4 46床 | 急性期 | 46 | 0 | 0 | 0 | ― | ― |
|---|
| 回復期リハビリ病棟回復期リハビリテーション病棟入院料1 40床 | 回復期 | 40 | 12 | 6 | 3 | 100% | 6.3 |
|---|
病院が厚生労働省に報告した「病床機能報告」の職員数をそのまま掲載しています。常勤は人数、非常勤は常勤換算(
+1.5 のように添えた数)です。部門別・病棟別は報告の様式が別で、合計が施設全体と一致しないことがあります。機能区分の「→」は翌年7月1日の予定。リハ実施患者の割合・平均単位数は報告のある病棟(主に回復期)だけ表示します。出典:
病床機能報告 オープンデータ(令和6年度)(2024年7月1日時点(令和6年度病床機能報告)・取得 2026-09-11)。厚生労働省「病床機能報告(令和6年度)」オープンデータを加工して作成。
施設基準の要点
リハビリ職に関わる主な届出
標榜:リハビリテーション科医療情報ネット(ナビイ)オープンデータ(2026年6月1日時点)
病棟の種類
回復期リハ病棟 入院料1ST・PT・OT
回復期リハビリテーション病棟入院料1算定開始 2026-06-01
地域包括ケア病棟 1ST・PT・OT
地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料1算定開始 2024-10-01
疾患別リハビリテーション料
脳血管疾患等リハ ⅠST・PT・OT
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)算定開始 2012-04-01
運動器リハ ⅠPT・OT
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)算定開始 2012-04-01
呼吸器リハ ⅠPT・OT
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)算定開始 2012-04-01
がん患者リハST・PT・OT
がん患者リハビリテーション料算定開始 2015-05-01
嚥下・聴覚(ST)
摂食嚥下機能回復体制加算 2ST
摂食機能療法の注3に規定する摂食嚥下機能回復体制加算2算定開始 2026-07-01
嚥下評価(VE/VF)体制の目安
中
根拠:摂食機能療法の注3に規定する摂食嚥下機能回復体制加算2 の届出
摂食嚥下機能回復体制加算は多職種の嚥下チームの体制を要件とする届出で、加算1を「高」・加算2を「中」の目安として表示しています。届出は施設が提出した公的な事実ですが、VE/VFの実施件数や在籍職種を直接示すものではありません。
運営法人の職場情報(公的サイト)
社会医療法人社団新都市医療研究会君津会 の職場情報 2026年9月10日更新分
病院の名簿に法人番号が無いため、同じ場所にある事業所「南大和病院」の法人番号(6040005008418)で照合しています。運営主体が同一であることを確認したものではありません。
法人が厚生労働省の職場情報総合サイト(しょくばらぼ)に公表している値をそのまま掲載しています(女性活躍推進法・若者雇用促進法等に基づく法人の自己申告)。
法人全体の数字で、この施設だけの数字ではありません。空欄の項目は法人が公表していないものです。出典:
職場情報総合サイト(しょくばらぼ)(2026年9月10日更新分・取得 2026-09-11)。職場情報総合サイト(しょくばらぼ)(https://shokuba.mhlw.go.jp)のデータを加工して作成。
根拠の開示
領域判定の根拠(公的届出の原文)
言語聴覚士(ST)
回復期リハビリテーション病棟入院料1 地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料1 摂食機能療法の注3に規定する摂食嚥下機能回復体制加算2 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)
理学療法士(PT)
回復期リハビリテーション病棟入院料1 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)
作業療法士(OT)
回復期リハビリテーション病棟入院料1 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ) 運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
掲載は届出という事実に基づきます。「その領域の求人がある」ことを意味しません。
届出の全量
受理届出 全94項目
- がん性疼痛緩和指導管理料
- がん患者リハビリテーション料
- がん患者指導管理料ハ
- がん治療連携指導料
- せん妄ハイリスク患者ケア加算
- ゲル充填人工乳房を用いた乳房再建術(乳房切除後)(内視鏡下によるものを含む。)
- コンタクトレンズ検査料1
- データ提出加算
- ニコチン依存症管理料
- ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術
- ロービジョン検査判断料
- 一般病棟入院基本料
- 下肢末梢動脈疾患指導管理加算
- 乳癌センチネルリンパ節生検加算2及びセンチネルリンパ節生検(単独)
- 二次性骨折予防継続管理料1
- 二次性骨折予防継続管理料2
- 二次性骨折予防継続管理料3
- 人工腎臓
- 入退院支援加算
- 入院ベースアップ評価料111
- 入院手術対応加算
- 入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)
- 別添1の「第14の2」の1の(2)に規定する在宅療養支援病院
- 医師事務作業補助体制加算1
- 医療安全対策加算2
- 医療機器安全管理料1
- 医科点数表第2章第10部手術の通則の12に掲げる手術の休日加算1
- 医科点数表第2章第10部手術の通則の12に掲げる手術の時間外加算1
- 医科点数表第2章第10部手術の通則の12に掲げる手術の深夜加算1
- 医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術
- 医科点数表第2章第9部処置の通則の5に掲げる処置の休日加算1
- 医科点数表第2章第9部処置の通則の5に掲げる処置の時間外加算1
- 医科点数表第2章第9部処置の通則の5に掲げる処置の深夜加算1
- 協力対象施設入所者入院加算
- 口腔管理連携加算
- 呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)
- 喘息治療管理料
- 回復期リハビリテーション病棟入院料1
- 在宅患者訪問診療料(Ⅰ)の注13(在宅患者訪問診療料(Ⅱ)の注6の規定により準用する場合を含む。)、在宅がん医療総合診療料の注8及び歯科訪問診療料の注21に規定する在宅医療DX情報活用加算
- 在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼吸療法充実管理体制加算
- 在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注3に規定する遠隔モニタリング加算
- 在宅時医学総合管理料及び施設入居時等医学総合管理料
- 地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料1
- 地域支援・医薬品供給対応体制加算1
- 地域連携小児夜間・休日診療料の注2、地域連携夜間・休日診療料の注2及び救急外来医学管理料の注7に規定する院内トリアージ実施体制加算
- 外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5
- 外来化学療法加算1
- 外来化学療法加算2
- 外来排尿自立指導料
- 外来栄養食事指導料の注2に規定する基準
- 外来腫瘍化学療法診療料の注9に規定するがん薬物療法体制充実加算
- 外来腫瘍化学療法診療料1
- 導入期加算1
- 往診料の注10に規定する介護保険施設等連携往診加算
- 心臓ペースメーカー指導管理料の注5に規定する遠隔モニタリング加算
- 急性期看護補助体制加算
- 患者サポート体制充実加算
- 感染対策向上加算2
- 慢性腎臓病透析予防指導管理料
- 持続血糖測定器加算(間歇注入シリンジポンプと連動する持続血糖測定器を用いる場合)及び皮下連続式グルコース測定
- 排尿自立支援加算
- 摂食機能療法の注3に規定する摂食嚥下機能回復体制加算2
- 救急医療管理加算
- 救急外来医学管理料2及び同注3に規定する救急外来緊急検査対応加算2
- 時間内歩行試験及びシャトルウォーキングテスト
- 栄養サポートチーム加算
- 検体検査管理加算(Ⅰ)
- 検体検査管理加算(Ⅱ)
- 機能強化加算
- 無菌製剤処理料
- 病棟薬剤業務実施加算1
- 療養環境加算
- 看護職員処遇改善評価料39
- 看護職員夜間配置加算
- 糖尿病合併症管理料
- 糖尿病透析予防指導管理料
- 組織拡張器による再建手術(乳房(再建手術)の場合(内視鏡下によるものを含む。)に限る。)
- 継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準
- 胃瘻造設時嚥下機能評価加算
- 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)
- 腎代替療法診療体制充実加算
- 薬剤管理指導料
- 診療録管理体制加算1
- 認知症ケア加算
- 透析液水質確保加算及び慢性維持透析濾過加算
- 連携充実加算
- 運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
- 酸素の購入単価
- 重症者等療養環境特別加算
- 電子的診療情報連携体制整備加算2
- 電子的診療情報連携体制整備加算3
- 麻酔管理料(Ⅰ)
- BRCA1/2遺伝子検査
- CT撮影及びMRI撮影
同じ場所にある介護・障害福祉の事業所
南大和病院
訪問リハビリテーション
出典:介護サービス情報公表システム
同じ市区町村に、同じ名称で、同じ場所(300m以内)に届出のある事業所です。名称と位置による機械的な照合で、運営主体が同一であることを確認したものではありません。