リハ就職マップ 公的データ 2026-08-29 時点・毎月更新

新潟県立がんセンター新潟病院

新潟市中央区 | 病院 367床 | 該当職種: 言語聴覚士・理学療法士・作業療法士
〒951-8566 新潟市中央区川岸町2丁目15番地3 | 地図の位置は住所の番地から求めています。Googleマップで確認
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見学の受け入れ
未回答
新卒採用の実績(過去3年)
未回答
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在籍数(公的報告)

リハビリ職の在籍人数 2024年7月1日時点

PT理学療法士
5人
非常勤なし
OT作業療法士
2人
非常勤なし
ST言語聴覚士
3人
非常勤なし
部門PTOTST
その他523
病棟(下表の合計)000

病棟ごとの在籍数(10病棟)

病棟機能区分許可病床PTOTST
西3病棟専門病院7対1入院基本料 56床急性期56000
西4病棟専門病院7対1入院基本料 51床急性期51000
西5病HCUハイケアユニット入院医療管理料1 4床高度急性期4000
西5病棟専門病院7対1入院基本料 42床高度急性期42000
西6病棟専門病院7対1入院基本料 36床急性期36000
西7病棟専門病院7対1入院基本料 54床急性期54000
東4病棟専門病院7対1入院基本料 48床急性期48000
東5病棟専門病院7対1入院基本料 45床高度急性期45000
東6病棟緩和ケア病棟入院料2 21床回復期21000
東7病棟専門病院7対1入院基本料 27床急性期47000
病院が厚生労働省に報告した「病床機能報告」の職員数をそのまま掲載しています。常勤は人数、非常勤は常勤換算(+1.5 のように添えた数)です。部門別・病棟別は報告の様式が別で、合計が施設全体と一致しないことがあります。機能区分の「→」は翌年7月1日の予定。リハ実施患者の割合・平均単位数は報告のある病棟(主に回復期)だけ表示します。出典:病床機能報告 オープンデータ(令和6年度)(2024年7月1日時点(令和6年度病床機能報告)・取得 2026-09-11)。厚生労働省「病床機能報告(令和6年度)」オープンデータを加工して作成。
施設基準の要点

リハビリ職に関わる主な届出

疾患別リハビリテーション料
脳血管疾患等リハ ⅡST・PT・OT
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ)算定開始 2008-04-01
運動器リハ ⅠPT・OT
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)算定開始 2017-04-01
呼吸器リハ ⅠPT・OT
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)算定開始 2006-04-01
がん患者リハST・PT・OT
がん患者リハビリテーション料算定開始 2011-02-01
嚥下・聴覚(ST)
集団コミュニケーション療法ST
集団コミュニケーション療法料算定開始 2013-08-01
嚥下評価(VE/VF)体制の目安
不明(届出なし)
摂食嚥下機能回復体制加算の届出がありません
摂食嚥下機能回復体制加算は多職種の嚥下チームの体制を要件とする届出で、加算1を「高」・加算2を「中」の目安として表示しています。届出は施設が提出した公的な事実ですが、VE/VFの実施件数や在籍職種を直接示すものではありません。
根拠の開示

領域判定の根拠(公的届出の原文)

言語聴覚士(ST)

成人
確度 高
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ)
がん
確度 中
がん患者リハビリテーション料

理学療法士(PT)

運動器
確度 高
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
呼吸器
確度 高
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)
脳血管等
確度 高
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ)
がん
確度 中
がん患者リハビリテーション料 リンパ浮腫複合的治療料

作業療法士(OT)

身体障害
確度 高
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ) 運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
がん
確度 中
がん患者リハビリテーション料 リンパ浮腫複合的治療料
掲載は届出という事実に基づきます。「その領域の求人がある」ことを意味しません。
届出の全量

受理届出 全147項目

  • がんゲノムプロファイリング検査
  • がん性疼痛緩和指導管理料
  • がん患者リハビリテーション料
  • がん患者指導管理料イ
  • がん患者指導管理料ニ
  • がん患者指導管理料ハ
  • がん患者指導管理料ロ
  • がん治療連携計画策定料
  • せん妄ハイリスク患者ケア加算
  • ウイルス・細菌核酸多項目同時検出
  • ゲル充填人工乳房を用いた乳房再建術(乳房切除後)(内視鏡下によるものを含む。)
  • コンタクトレンズ検査料1
  • ストーマ合併症加算
  • デジタル病理画像による病理診断
  • データ提出加算
  • ニコチン依存症管理料
  • ハイケアユニット入院医療管理料1
  • バイオ後続品使用体制加算
  • ヘッドアップティルト試験
  • ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術
  • ポジトロン断層・コンピューター断層複合撮影(アミロイドPETイメージング剤を用いた場合に限る。)
  • ポジトロン断層・コンピューター断層複合撮影(アミロイドPETイメージング剤を用いた場合又はPSMAイメージング剤を用いた場合を除く。)
  • ポジトロン断層・コンピューター断層複合撮影(PSMAイメージング剤を用いた場合に限る。)
  • ポジトロン断層撮影(アミロイドPETイメージング剤を用いた場合又はPSMAイメージング剤を用いた場合を除く。)
  • リンパ浮腫複合的治療料
  • 上咽頭腫瘍摘出術(鏡視下によるもの)、中咽頭腫瘍摘出術(鏡視下によるもの)、下咽頭腫瘍摘出術(鏡視下によるもの)、喉頭蓋嚢腫摘出術(鏡視下によるもの)及び喉頭腫瘍摘出術(鏡視下によるもの)
  • 乳癌センチネルリンパ節生検加算1及びセンチネルリンパ節生検(併用)
  • 乳癌センチネルリンパ節生検加算2及びセンチネルリンパ節生検(単独)
  • 乳腺悪性腫瘍ラジオ波焼灼療法
  • 人工肛門・人工膀胱造設術前処置加算
  • 保険医療機関間の連携におけるデジタル病理画像による術中迅速病理組織標本作製
  • 保険医療機関間の連携による病理診断
  • 入退院支援加算
  • 入院ベースアップ評価料173
  • 入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)
  • 内視鏡下甲状腺悪性腫瘍手術
  • 内視鏡下甲状腺部分切除、腺腫摘出術、内視鏡下バセドウ甲状腺全摘(亜全摘)術(両葉)、内視鏡下副甲状腺(上皮小体)腺腫過形成手術
  • 内視鏡手術用支援機器加算
  • 医師事務作業補助体制加算1
  • 医療安全対策加算1
  • 医療機器安全管理料1
  • 医療機器安全管理料2
  • 医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術
  • 医科点数表第2章第10部手術の通則の19に掲げる手術(遺伝性乳癌卵巣癌症候群患者に対する乳房切除術に限る。)
  • 医科点数表第2章第10部手術の通則の19に掲げる手術(遺伝性乳癌卵巣癌症候群患者に対する子宮附属器腫瘍摘出術)
  • 呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)
  • 四肢・躯幹軟部悪性腫瘍手術及び骨悪性腫瘍手術の注に掲げる処理骨再建加算
  • 国際標準検査管理加算
  • 国際標準病理診断管理加算
  • 在宅患者訪問看護・指導料及び同一建物居住者訪問看護・指導料の注2
  • 在宅腫瘍治療電場療法指導管理料
  • 地域支援・医薬品供給対応体制加算1
  • 外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5
  • 外来化学療法加算1
  • 外来放射線治療加算
  • 外来放射線照射診療料
  • 外来腫瘍化学療法診療料の注9に規定するがん薬物療法体制充実加算
  • 外来腫瘍化学療法診療料1
  • 大動脈内バルーンパンピング法(IABP法)
  • 定位放射線治療
  • 定位放射線治療呼吸性移動対策加算
  • 専門病院入院基本料
  • 小児入院医療管理料4
  • 強度変調放射線治療(IMRT)
  • 強度変調放射線治療(IMRT)の前立腺癌に対する前立腺照射(寡分割照射に係るものに限る。)
  • 急性期看護補助体制加算
  • 悪性腫瘍病理組織標本加算
  • 感染対策向上加算1
  • 抗悪性腫瘍剤処方管理加算
  • 放射線治療専任加算
  • 放射線治療病室管理加算(密封小線源による場合)
  • 放射線治療病室管理加算(治療用放射性同位元素による場合)
  • 救急医療管理加算
  • 救急外来医学管理料3
  • 早期悪性腫瘍大腸粘膜下層剥離術
  • 時間内歩行試験及びシャトルウォーキングテスト
  • 栄養サポートチーム加算
  • 検体検査管理加算(Ⅳ)
  • 検査・画像情報提供加算及び電子的診療情報評価料
  • 無菌治療室管理加算1
  • 無菌治療室管理加算2
  • 無菌製剤処理料
  • 画像誘導密封小線源治療加算
  • 画像誘導放射線治療(IGRT)
  • 病棟薬剤業務実施加算2
  • 病理診断管理加算2
  • 療養・就労両立支援指導料の注3に規定する相談支援加算
  • 療養環境加算
  • 皮膚悪性腫瘍センチネルリンパ節生検加算
  • 看護職員処遇改善評価料54
  • 看護職員夜間配置加算
  • 移植後患者指導管理料(造血幹細胞移植後)
  • 組織拡張器による再建手術(乳房(再建手術)の場合(内視鏡下によるものを含む。)に限る。)
  • 経頸静脈的肝生検
  • 継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準
  • 緑内障手術(流出路再建術(眼内法)及び水晶体再建術併用眼内ドレーン挿入術)
  • 緑内障手術(濾過胞再建術(needle法))
  • 緩和ケア病棟入院料2
  • 胃瘻造設時嚥下機能評価加算
  • 胸腔鏡下肺悪性腫瘍手術(気管支形成を伴う肺切除)
  • 胸腔鏡下食道悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)
  • 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ)
  • 腹腔鏡下リンパ節群郭清術(側方)
  • 腹腔鏡下噴門側胃切除術(単純切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合))及び腹腔鏡下噴門側胃切除術(悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの))
  • 腹腔鏡下子宮悪性腫瘍手術(子宮体がんに限る。)
  • 腹腔鏡下直腸切除・切断術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの)
  • 腹腔鏡下結腸悪性腫瘍切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)
  • 腹腔鏡下胃全摘術(単純全摘術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合))及び腹腔鏡下胃全摘術(悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの))
  • 腹腔鏡下胃切除術(単純切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合))及び腹腔鏡下胃切除術(悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの))
  • 腹腔鏡下膀胱悪性腫瘍手術
  • 腹腔鏡下膵体尾部腫瘍切除術
  • 腹腔鏡下膵腫瘍摘出術
  • 自己生体組織接着剤作成術
  • 薬剤管理指導料
  • 術後のアスピリン経口投与療法 下部直腸を除く大腸がん(ステージがⅢ期であって、肉眼による観察及び病理学的見地から完全に切除されたと判断されるものに限る。)
  • 術後のカペシタビン内服投与及びオキサリプラチン静脈内投与の併用療法 小腸腺がん(ステージがⅠ期、Ⅱ期又はⅢ期であって、肉眼による観察及び病理学的見地から完全に切除されたと判断されるものに限る。)
  • 術後疼痛管理チーム加算
  • 褥瘡ハイリスク患者ケア加算
  • 診療録管理体制加算2
  • 認知症ケア加算
  • 貯血式自己血輸血管理体制加算
  • 輸血管理料Ⅰ
  • 運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
  • 遺伝学的検査の注1に規定する施設基準
  • 遺伝性疾患療養指導管理料の注1から注3までに規定する施設基準
  • 遺伝性疾患療養指導管理料の注5に規定する施設基準
  • 酸素の購入単価
  • 重症者等療養環境特別加算
  • 鏡視下咽頭悪性腫瘍手術(軟口蓋悪性腫瘍手術を含む。)
  • 鏡視下咽頭悪性腫瘍手術(軟口蓋悪性腫瘍手術を含む。)(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)及び鏡視下喉頭悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)
  • 鏡視下喉頭悪性腫瘍手術
  • 長期継続頭蓋内脳波検査
  • 集団コミュニケーション療法料
  • 電子的診療情報連携体制整備加算1
  • 電子的診療情報連携体制整備加算2
  • 静脈奇形硬化療法
  • 頭頸部悪性腫瘍光線力学療法
  • 食道縫合術(穿孔、損傷)(内視鏡によるもの)、内視鏡下胃、十二指腸穿孔瘻孔閉鎖術、胃瘻閉鎖術(内視鏡によるもの)、等
  • 骨悪性腫瘍、類骨骨腫及び四肢軟部腫瘍ラジオ波焼灼療法
  • 骨髄微小残存病変量測定
  • 高エネルギー放射線治療
  • 高エネルギー放射線治療の乳癌に対する全乳房照射の場合(寡分割照射に係るものに限る。)
  • 麻酔管理料(Ⅰ)
  • 麻酔管理料(Ⅱ)
  • BRCA1/2遺伝子検査
  • CT撮影及びMRI撮影
  • HPV核酸検出及びHPV核酸検出(簡易ジェノタイプ判定)

基本情報

所在地
〒951-8566 新潟市中央区川岸町2丁目15番地3
最寄り駅
最寄 白山駅 徒歩3分(越後線)
車の通勤圏
車30分以内(役場起点): 新潟市北区、新潟市東区、新潟市中央区、新潟市江南区、新潟市秋葉区、新潟市南区、新潟市西区、新潟市西蒲区、新発田市、加茂市、燕市、五泉市、阿賀野市、北蒲原郡聖籠町、西蒲原郡弥彦村 ほか1
車30〜45分: 5市区町村
車45〜60分: 5市区町村
車60〜90分: 8市区町村
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採用情報・応募先

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よくある質問

先に答えておきます。

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新潟県立がんセンター新潟病院に言語聴覚士・理学療法士・作業療法士は在籍していますか?

言語聴覚士・理学療法士・作業療法士に関わる受理届出が147件あり、ST:成人・がん/PT:運動器・呼吸器・脳血管等・がん/OT:身体障害・がんの領域に該当すると判定しています。届出・指定は施設が提出した公的な事実で、在籍人数は公的データに含まれません。

新潟県立がんセンター新潟病院へのアクセスは?

所在地は〒951-8566 新潟市中央区川岸町2丁目15番地3。最寄り駅は白山駅(越後線)で徒歩3分。車では新潟市北区、新潟市東区、新潟市中央区、新潟市江南区、新潟市秋葉区などの役場から30分以内です。

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