リハ就職マップ 公的データ 2026-08-29 時点・毎月更新

国立研究開発法人国立長寿医療研究センター

大府市 | 病院 383床 | 該当職種: 言語聴覚士・理学療法士・作業療法士
〒474-8511 大府市森岡町7-430 | 地図の位置は町名までの推定で、実際の場所と数百mずれる場合があります。Googleマップで確認
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新卒採用の実績(過去3年)
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在籍数(公的報告)

リハビリ職の在籍人数 2024年7月1日時点

PT理学療法士
77人
非常勤なし
OT作業療法士
43人
非常勤なし
ST言語聴覚士
20人
非常勤なし
部門PTOTST
外来部門603415
病棟(下表の合計)1795

病棟ごとの在籍数(10病棟)

病棟機能区分許可病床PTOTSTリハ実施患者の割合平均単位数/日
1S病棟地域包括ケア病棟入院料2 45床回復期45100――
3N病棟急性期一般入院料4 50床急性期50000――
3S病棟急性期一般入院料4 20床休棟中(今後再開する予定)→休棟予定20000――
3W病棟急性期一般入院料4 50床急性期50000――
4N病棟回復期リハビリテーション病棟入院料1 50床回復期50169599.5%8
4S病棟急性期一般入院料4 18床休棟中(今後再開する予定)→休棟予定18000――
4W病棟急性期一般入院料4 50床回復期50000――
5N病棟急性期一般入院料4 50床急性期50000――
5WHCUハイケアユニット入院医療管理料1 4床高度急性期4000――
5W病棟急性期一般入院料4 46床急性期46000――
病院が厚生労働省に報告した「病床機能報告」の職員数をそのまま掲載しています。常勤は人数、非常勤は常勤換算(+1.5 のように添えた数)です。部門別・病棟別は報告の様式が別で、合計が施設全体と一致しないことがあります。機能区分の「→」は翌年7月1日の予定。リハ実施患者の割合・平均単位数は報告のある病棟(主に回復期)だけ表示します。出典:病床機能報告 オープンデータ(令和6年度)(2024年7月1日時点(令和6年度病床機能報告)・取得 2026-09-11)。厚生労働省「病床機能報告(令和6年度)」オープンデータを加工して作成。
施設基準の要点

リハビリ職に関わる主な届出

病棟の種類
回復期リハ病棟 入院料1ST・PT・OT
回復期リハビリテーション病棟入院料1算定開始 2026-06-01
地域包括ケア病棟 2ST・PT・OT
地域包括ケア病棟入院料2及び地域包括ケア入院医療管理料2算定開始 2026-06-01
疾患別リハビリテーション料
脳血管疾患等リハ ⅠST・PT・OT
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)算定開始 2012-04-01
運動器リハ ⅠPT・OT
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)算定開始 2012-04-01
呼吸器リハ ⅠPT・OT
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)算定開始 2012-04-01
心大血管疾患リハ ⅠPT・OT
心大血管疾患リハビリテーション料(Ⅰ)算定開始 2012-04-01
がん患者リハST・PT・OT
がん患者リハビリテーション料算定開始 2014-02-01
嚥下・聴覚(ST)
補聴器適合検査ST
補聴器適合検査算定開始 2004-07-01
嚥下評価(VE/VF)体制の目安
不明(届出なし)
摂食嚥下機能回復体制加算の届出がありません
摂食嚥下機能回復体制加算は多職種の嚥下チームの体制を要件とする届出で、加算1を「高」・加算2を「中」の目安として表示しています。届出は施設が提出した公的な事実ですが、VE/VFの実施件数や在籍職種を直接示すものではありません。
根拠の開示

領域判定の根拠(公的届出の原文)

言語聴覚士(ST)

成人
確度 高
回復期リハビリテーション病棟入院料1 地域包括ケア病棟入院料2及び地域包括ケア入院医療管理料2 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)
がん
確度 中
がん患者リハビリテーション料
聴覚
確度 中
補聴器適合検査

理学療法士(PT)

運動器
確度 高
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
心大血管
確度 高
心大血管疾患リハビリテーション料(Ⅰ)
呼吸器
確度 高
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)
脳血管等
確度 高
回復期リハビリテーション病棟入院料1 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)
がん
確度 中
がん患者リハビリテーション料

作業療法士(OT)

身体障害
確度 高
回復期リハビリテーション病棟入院料1 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ) 運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
がん
確度 中
がん患者リハビリテーション料
掲載は届出という事実に基づきます。「その領域の求人がある」ことを意味しません。
届出の全量

受理届出 全141項目

  • がん性疼痛緩和指導管理料
  • がん患者リハビリテーション料
  • がん患者指導管理料ハ
  • がん治療連携指導料
  • せん妄ハイリスク患者ケア加算
  • クラウン・ブリッジ維持管理料
  • コンタクトレンズ検査料1
  • ストーマ合併症加算
  • データ提出加算
  • ハイケアユニット入院医療管理料1
  • ヘッドアップティルト試験
  • ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術
  • ポジトロン断層・コンピューター断層複合撮影(アミロイドPETイメージング剤を用いた場合に限る。)
  • ポジトロン断層・コンピューター断層複合撮影(アミロイドPETイメージング剤を用いた場合又はPSMAイメージング剤を用いた場合を除く。)
  • リハビリテーション・栄養・口腔連携体制加算1
  • リハビリテーション・栄養・口腔連携体制加算2
  • ロービジョン検査判断料
  • 一般病棟入院基本料
  • 下肢創傷処置管理料
  • 乳癌センチネルリンパ節生検加算1及びセンチネルリンパ節生検(併用)
  • 乳癌センチネルリンパ節生検加算1及びセンチネルリンパ節生検(併用)
  • 乳癌センチネルリンパ節生検加算2及びセンチネルリンパ節生検(単独)
  • 乳癌センチネルリンパ節生検加算2及びセンチネルリンパ節生検(単独)
  • 二次性骨折予防継続管理料1
  • 二次性骨折予防継続管理料2
  • 二次性骨折予防継続管理料3
  • 人工尿道括約筋植込・置換術
  • 人工肛門・人工膀胱造設術前処置加算
  • 体外衝撃波胆石破砕術
  • 体外衝撃波腎・尿管結石破砕術
  • 体外衝撃波膵石破砕術
  • 入退院支援加算
  • 入院ベースアップ評価料109
  • 入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)
  • 冠動脈CT撮影加算
  • 医師事務作業補助体制加算1
  • 医療安全対策加算1
  • 医療機器安全管理料1
  • 医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術
  • 口腔機能実地指導
  • 口腔病理診断管理加算1
  • 呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)
  • 回復期リハビリテーション病棟入院料1
  • 国際標準検査管理加算
  • 在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼吸療法充実管理体制加算
  • 在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注3に規定する遠隔モニタリング加算
  • 在宅療養後方支援病院
  • 在宅療養支援歯科病院
  • 在宅腫瘍治療電場療法指導管理料
  • 地域包括ケア病棟入院料2及び地域包括ケア入院医療管理料2
  • 地域支援・医薬品供給対応体制加算1
  • 地域歯科診療支援病院歯科初診料
  • 地域連携診療計画加算
  • 培養ヒト角膜内皮細胞移植術
  • 外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5
  • 外来化学療法加算1
  • 外来排尿自立指導料
  • 外来栄養食事指導料の注2に規定する基準
  • 外来腫瘍化学療法診療料1
  • 多血小板血漿処置
  • 大動脈内バルーンパンピング法(IABP法)
  • 心不全再入院予防継続管理料1及び2
  • 心大血管疾患リハビリテーション料(Ⅰ)
  • 心臓ペースメーカー指導管理料の注5に規定する遠隔モニタリング加算
  • 急性期看護補助体制加算
  • 患者サポート体制充実加算
  • 悪性腫瘍病理組織標本加算
  • 感染対策向上加算1
  • 慢性腎臓病透析予防指導管理料
  • 抗悪性腫瘍剤処方管理加算
  • 持続血糖測定器加算(間歇注入シリンジポンプと連動する持続血糖測定器を用いる場合)及び皮下連続式グルコース測定
  • 排尿自立支援加算
  • 救急医療管理加算
  • 救急外来医学管理料3
  • 救急患者連携搬送料
  • 時間内歩行試験及びシャトルウォーキングテスト
  • 栄養サポートチーム加算
  • 椎間板内酵素注入療法
  • 検体検査管理加算(Ⅰ)
  • 検体検査管理加算(Ⅳ)
  • 歯科口腔リハビリテーション料2
  • 歯科吸入麻酔又は歯科静脈麻酔(Ⅱ)
  • 歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)の注5
  • 歯科外来診療医療安全対策加算2
  • 歯科外来診療感染対策加算3
  • 歯科技工所ベースアップ支援料
  • 歯科治療時医療管理料
  • 歯科麻酔管理料
  • 無菌治療室管理加算1
  • 無菌製剤処理料
  • 特別管理加算
  • 画像診断管理加算1
  • 病棟薬剤業務実施加算1
  • 病棟薬剤業務実施加算2
  • 病理診断管理加算1
  • 療養環境加算
  • 看護職員処遇改善評価料39
  • 看護職員処遇改善評価料40
  • 看護職員夜間配置加算
  • 磁気による膀胱等刺激法
  • 神経学的検査
  • 精密触覚機能検査
  • 精神疾患診療体制加算
  • 糖尿病合併症管理料
  • 糖尿病透析予防指導管理料
  • 継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準
  • 緊急整復固定加算及び緊急挿入加算
  • 緑内障手術(流出路再建術(眼内法)及び水晶体再建術併用眼内ドレーン挿入術)
  • 緑内障手術(濾過胞再建術(needle法))
  • 緑内障手術(緑内障治療用インプラント挿入術(プレートのあるもの))
  • 羊膜移植術
  • 肝炎インターフェロン治療計画料
  • 胃瘻造設時嚥下機能評価加算
  • 脳刺激装置植込術及び脳刺激装置交換術
  • 脳波検査判断料1
  • 脳磁図(その他のもの)
  • 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)
  • 膀胱水圧拡張術及びハンナ型間質性膀胱炎手術(経尿道)
  • 自己生体組織接着剤作成術
  • 薬剤管理指導料
  • 補聴器適合検査
  • 角結膜悪性腫瘍切除手術
  • 角膜移植術(内皮移植加算)
  • 診療録管理体制加算2
  • 認知症ケア加算
  • 輸血管理料Ⅱ
  • 輸血適正使用加算
  • 通院・在宅精神療法の注9に規定する心理支援加算
  • 連携充実加算
  • 運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
  • 遺伝学的検査の注1に規定する施設基準
  • 酸素の購入単価
  • 重症患者初期支援充実加算
  • 重症者等療養環境特別加算
  • 電子的歯科診療情報連携体制整備加算2
  • 電子的診療情報連携体制整備加算2
  • 電子的診療情報連携体制整備加算3
  • 麻酔管理料(Ⅰ)
  • CAD/CAM冠及びCAD/CAMインレー
  • CT撮影及びMRI撮影
  • CT透視下気管支鏡検査加算

基本情報

所在地
〒474-8511 大府市森岡町7-430
最寄り駅
最寄 尾張森岡駅 徒歩21分(武豊線)
車の通勤圏
車30分以内(役場起点): 名古屋市千種区、名古屋市東区、名古屋市北区、名古屋市西区、名古屋市中村区、名古屋市中区、名古屋市昭和区、名古屋市瑞穂区、名古屋市熱田区、名古屋市中川区、名古屋市港区、名古屋市南区、名古屋市守山区、名古屋市緑区、名古屋市名東区 ほか30
車30〜45分: 24市区町村
車45〜60分: 24市区町村
車60〜90分: 43市区町村
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採用情報・応募先

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よくある質問

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言語聴覚士・理学療法士・作業療法士に関わる受理届出が141件あり、ST:成人・がん・聴覚/PT:運動器・心大血管・呼吸器・脳血管等・がん/OT:身体障害・がんの領域に該当すると判定しています。届出・指定は施設が提出した公的な事実で、在籍人数は公的データに含まれません。

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所在地は〒474-8511 大府市森岡町7-430。最寄り駅は尾張森岡駅(武豊線)で徒歩21分。車では名古屋市千種区、名古屋市東区、名古屋市北区、名古屋市西区、名古屋市中村区などの役場から30分以内です。

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