施設からの情報提供
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在籍数(公的報告)
リハビリ職の在籍人数 2024年7月1日時点
| 部門 | PT | OT | ST |
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| 外来部門 | 16+0.1 | 4 | 2 |
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| その他 | 18 | 1 | 0 |
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| 病棟(下表の合計) | 7 | 2 | 1 |
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病棟ごとの在籍数(4病棟)
| 病棟 | 機能区分 | 許可病床 | PT | OT | ST | リハ実施患者の割合 | 平均単位数/日 |
|---|
| 4F 一般病棟急性期一般入院料4 40床 | 急性期 | 40 | 1 | 0 | 0 | ― | ― |
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| 5F 一般病棟急性期一般入院料4 40床 | 急性期 | 40 | 1 | 0 | 0 | ― | ― |
|---|
| 回復期リハビリテーション病棟回復期リハビリテーション病棟入院料1 41床 | 回復期 | 41 | 4 | 2 | 1 | 98.7% | 4.4 |
|---|
| 地域包括ケア病棟地域包括ケア病棟入院料1 40床 | 回復期 | 40 | 1 | 0 | 0 | ― | ― |
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病院が厚生労働省に報告した「病床機能報告」の職員数をそのまま掲載しています。常勤は人数、非常勤は常勤換算(
+1.5 のように添えた数)です。部門別・病棟別は報告の様式が別で、合計が施設全体と一致しないことがあります。機能区分の「→」は翌年7月1日の予定。リハ実施患者の割合・平均単位数は報告のある病棟(主に回復期)だけ表示します。出典:
病床機能報告 オープンデータ(令和6年度)(2024年7月1日時点(令和6年度病床機能報告)・取得 2026-09-11)。厚生労働省「病床機能報告(令和6年度)」オープンデータを加工して作成。
施設基準の要点
リハビリ職に関わる主な届出
標榜:リハビリテーション科医療情報ネット(ナビイ)オープンデータ(2026年6月1日時点)
病棟の種類
回復期リハ病棟 入院料1ST・PT・OT
回復期リハビリテーション病棟入院料1算定開始 2026-06-01
地域包括ケア病棟 1ST・PT・OT
地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料1算定開始 2026-06-01
疾患別リハビリテーション料
脳血管疾患等リハ ⅠST・PT・OT
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)算定開始 2012-07-01
運動器リハ ⅠPT・OT
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)算定開始 2012-07-01
呼吸器リハ ⅠPT・OT
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)算定開始 2014-02-01
がん患者リハST・PT・OT
がん患者リハビリテーション料算定開始 2015-07-01
嚥下・聴覚(ST)
摂食嚥下機能回復体制加算 2ST
摂食機能療法の注3に規定する摂食嚥下機能回復体制加算2算定開始 2022-08-01
嚥下評価(VE/VF)体制の目安
中
根拠:摂食機能療法の注3に規定する摂食嚥下機能回復体制加算2 の届出
摂食嚥下機能回復体制加算は多職種の嚥下チームの体制を要件とする届出で、加算1を「高」・加算2を「中」の目安として表示しています。届出は施設が提出した公的な事実ですが、VE/VFの実施件数や在籍職種を直接示すものではありません。
運営法人の職場情報(公的サイト)
医療法人社団まりも会 の職場情報 2026年9月10日更新分
病院の名簿に法人番号が無いため、同じ場所にある事業所「医療法人社団まりも会 ヒロシマ平松病院」の法人番号(8240005001425)で照合しています。運営主体が同一であることを確認したものではありません。
| 平均継続勤務年数(男性) | 9.9年 |
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| 平均継続勤務年数(女性) | 22年 |
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| 管理職に占める女性の割合 | 58.3% |
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| 男女の賃金の差異(男性を100とした女性の割合・全労働者) | 61.2% |
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| 男女の賃金の差異(同・正規雇用) | 61.2% |
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法人が厚生労働省の職場情報総合サイト(しょくばらぼ)に公表している値をそのまま掲載しています(女性活躍推進法・若者雇用促進法等に基づく法人の自己申告)。
法人全体の数字で、この施設だけの数字ではありません。空欄の項目は法人が公表していないものです。出典:
職場情報総合サイト(しょくばらぼ)(2026年9月10日更新分・取得 2026-09-11)。職場情報総合サイト(しょくばらぼ)(https://shokuba.mhlw.go.jp)のデータを加工して作成。
根拠の開示
領域判定の根拠(公的届出の原文)
言語聴覚士(ST)
回復期リハビリテーション病棟入院料1 地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料1 摂食機能療法の注3に規定する摂食嚥下機能回復体制加算2 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)
理学療法士(PT)
回復期リハビリテーション病棟入院料1 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)
作業療法士(OT)
回復期リハビリテーション病棟入院料1 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ) 運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
掲載は届出という事実に基づきます。「その領域の求人がある」ことを意味しません。
届出の全量
受理届出 全80項目
- がん患者リハビリテーション料
- がん治療連携指導料
- せん妄ハイリスク患者ケア加算
- クラウン・ブリッジ維持管理料
- ストーマ合併症加算
- データ提出加算
- 一般病棟入院基本料
- 上顎骨形成術(骨移動を伴う場合に限る。)(歯科)、下顎骨形成術(骨移動を伴う場合に限る。)(歯科)
- 二次性骨折予防継続管理料1
- 二次性骨折予防継続管理料2
- 二次性骨折予防継続管理料3
- 人工肛門・人工膀胱造設術前処置加算
- 人工股関節置換術(手術支援装置を用いるもの)
- 人工膝関節置換術(手術支援装置を用いるもの)
- 入退院支援加算
- 入院ベースアップ評価料85
- 入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)
- 医師事務作業補助体制加算1
- 医療安全対策加算2
- 医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術
- 協力対象施設入所者入院加算
- 口腔機能実地指導
- 吸入麻酔又は静脈麻酔による深鎮静(声門上器具又は気管挿管による気道確保を伴わないもの)1
- 周術期薬剤管理加算
- 呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)
- 回復期リハビリテーション病棟入院料1
- 在宅患者歯科治療時医療管理料
- 在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼吸療法充実管理体制加算
- 在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注3に規定する遠隔モニタリング加算
- 地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料1
- 地域支援・医薬品供給対応体制加算1
- 地域歯科診療支援病院歯科初診料
- 外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5
- 外来化学療法加算2
- 外来腫瘍化学療法診療料2
- 急性期看護補助体制加算
- 患者サポート体制充実加算
- 情報通信機器を用いた診療に係る基準
- 感染対策向上加算2
- 排尿自立支援加算
- 摂食機能療法の注3に規定する摂食嚥下機能回復体制加算2
- 救急医療管理加算
- 救急外来医学管理料3
- 栄養サポートチーム加算
- 椎間板内酵素注入療法
- 検体検査管理加算(Ⅰ)
- 検査・画像情報提供加算及び電子的診療情報評価料
- 歯周組織再生誘導手術
- 歯科口腔リハビリテーション料2
- 歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)の注5
- 歯科外来診療医療安全対策加算2
- 歯科外来診療感染対策加算4
- 歯科治療時医療管理料
- 無菌製剤処理料
- 病棟薬剤業務実施加算2
- 療養環境加算
- 看護・多職種協働加算
- 看護職員処遇改善評価料43
- 看護職員夜間配置加算
- 移植後患者指導管理料(臓器移植後)
- 精密触覚機能検査
- 精神疾患診療体制加算
- 継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準
- 緊急整復固定加算及び緊急挿入加算
- 胃瘻造設時嚥下機能評価加算
- 脊髄刺激装置植込術及び脊髄刺激装置交換術
- 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)
- 薬剤管理指導料
- 術後疼痛管理チーム加算
- 診療録管理体制加算2
- 認知症ケア加算
- 身体的拘束最小化推進体制加算
- 運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
- 酸素の購入単価
- 電子的歯科診療情報連携体制整備加算1
- 電子的診療情報連携体制整備加算2
- 骨移植術(軟骨移植術を含む。)(自家培養軟骨移植術に限る。)
- 麻酔管理料(Ⅰ)
- CAD/CAM冠及びCAD/CAMインレー
- CT撮影及びMRI撮影
同じ場所にある介護・障害福祉の事業所
医療法人社団まりも会 ヒロシマ平松病院
通所リハビリテーション
出典:介護サービス情報公表システム
同じ市区町村に、同じ名称で、同じ場所(300m以内)に届出のある事業所です。名称と位置による機械的な照合で、運営主体が同一であることを確認したものではありません。