施設からの情報提供
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在籍数(公的報告)
リハビリ職の在籍人数 2024年7月1日時点
| 部門 | PT | OT | ST |
|---|
| その他 | 27 | 16 | 3 |
|---|
| 病棟(下表の合計) | 0 | 0 | 0 |
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病棟ごとの在籍数(6病棟)
| 病棟 | 機能区分 | 許可病床 | PT | OT | ST | リハ実施患者の割合 | 平均単位数/日 |
|---|
| 中央館2階病棟急性期一般入院料4 55床 | 急性期 | 55 | 0 | 0 | 0 | ― | ― |
|---|
| 中央館3階病棟急性期一般入院料4 54床 | 急性期 | 54 | 0 | 0 | 0 | ― | ― |
|---|
| 本館3階病棟地域包括ケア病棟入院料2 50床 | 回復期 | 50 | 0 | 0 | 0 | ― | ― |
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| 本館4階病棟地域包括ケア病棟入院料2 42床 | 回復期 | 56 | 0 | 0 | 0 | ― | ― |
|---|
| 本館5階病棟 | 休棟中(今後再開する予定)→休棟予定 | 41 | 0 | 0 | 0 | ― | ― |
|---|
| 本館6階病棟回復期リハビリテーション病棟入院料1 42床 | 回復期 | 42 | 0 | 0 | 0 | 97.4% | 5 |
|---|
病院が厚生労働省に報告した「病床機能報告」の職員数をそのまま掲載しています。常勤は人数、非常勤は常勤換算(
+1.5 のように添えた数)です。部門別・病棟別は報告の様式が別で、合計が施設全体と一致しないことがあります。機能区分の「→」は翌年7月1日の予定。リハ実施患者の割合・平均単位数は報告のある病棟(主に回復期)だけ表示します。出典:
病床機能報告 オープンデータ(令和6年度)(2024年7月1日時点(令和6年度病床機能報告)・取得 2026-09-11)。厚生労働省「病床機能報告(令和6年度)」オープンデータを加工して作成。
施設基準の要点
リハビリ職に関わる主な届出
標榜:リハビリテーション科医療情報ネット(ナビイ)オープンデータ(2026年6月1日時点)
病棟の種類
回復期リハ病棟 入院料1ST・PT・OT
回復期リハビリテーション病棟入院料1算定開始 2026-08-01
回復期リハ病棟 入院料5ST・PT・OT
回復期リハビリテーション病棟入院料5算定開始 2026-05-01
地域包括ケア病棟 2ST・PT・OT
地域包括ケア病棟入院料2及び地域包括ケア入院医療管理料2算定開始 2024-10-01
疾患別リハビリテーション料
脳血管疾患等リハ ⅠST・PT・OT
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)算定開始 2024-06-01
運動器リハ ⅠPT・OT
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)算定開始 2024-06-01
呼吸器リハ ⅠPT・OT
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)算定開始 2024-06-01
心大血管疾患リハ ⅠPT・OT
心大血管疾患リハビリテーション料(Ⅰ)算定開始 2024-06-01
がん患者リハST・PT・OT
がん患者リハビリテーション料算定開始 2024-06-01
嚥下評価(VE/VF)体制の目安
不明(届出なし)
摂食嚥下機能回復体制加算の届出がありません
摂食嚥下機能回復体制加算は多職種の嚥下チームの体制を要件とする届出で、加算1を「高」・加算2を「中」の目安として表示しています。届出は施設が提出した公的な事実ですが、VE/VFの実施件数や在籍職種を直接示すものではありません。
運営法人の職場情報(公的サイト)
社会福祉法人恩賜財団済生会 の職場情報 2026年9月10日更新分
病院の名簿に法人番号が無いため、同じ場所にある事業所「済生会広島病院」の法人番号(3010405001696)で照合しています。運営主体が同一であることを確認したものではありません。
法人が厚生労働省の職場情報総合サイト(しょくばらぼ)に公表している値をそのまま掲載しています(女性活躍推進法・若者雇用促進法等に基づく法人の自己申告)。
法人全体の数字で、この施設だけの数字ではありません。空欄の項目は法人が公表していないものです。出典:
職場情報総合サイト(しょくばらぼ)(2026年9月10日更新分・取得 2026-09-11)。職場情報総合サイト(しょくばらぼ)(https://shokuba.mhlw.go.jp)のデータを加工して作成。
根拠の開示
領域判定の根拠(公的届出の原文)
言語聴覚士(ST)
回復期リハビリテーション病棟入院料1 回復期リハビリテーション病棟入院料5 地域包括ケア病棟入院料2及び地域包括ケア入院医療管理料2 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)
理学療法士(PT)
回復期リハビリテーション病棟入院料1 回復期リハビリテーション病棟入院料5 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)
作業療法士(OT)
回復期リハビリテーション病棟入院料1 回復期リハビリテーション病棟入院料5 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ) 運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
掲載は届出という事実に基づきます。「その領域の求人がある」ことを意味しません。
届出の全量
受理届出 全77項目
- がん性疼痛緩和指導管理料
- がん患者リハビリテーション料
- がん患者指導管理料イ
- がん患者指導管理料ロ
- がん治療連携指導料
- せん妄ハイリスク患者ケア加算
- ストーマ合併症加算
- データ提出加算
- ヘッドアップティルト試験
- ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術
- ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術(リードレスペースメーカー)
- 一般病棟入院基本料
- 下肢創傷処置管理料
- 乳癌センチネルリンパ節生検加算2及びセンチネルリンパ節生検(単独)
- 二次性骨折予防継続管理料1
- 二次性骨折予防継続管理料2
- 二次性骨折予防継続管理料3
- 人工肛門・人工膀胱造設術前処置加算
- 入退院支援加算
- 入院ベースアップ評価料93
- 入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)
- 医師事務作業補助体制加算2
- 医療安全対策加算1
- 医療機器安全管理料1
- 医療的ケア児(者)入院前支援加算
- 医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術
- 口腔管理連携加算
- 呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)
- 回復期リハビリテーション病棟入院料1
- 回復期リハビリテーション病棟入院料5
- 在宅患者訪問看護・指導料及び同一建物居住者訪問看護・指導料の注2
- 在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注3に規定する遠隔モニタリング加算
- 地域包括ケア病棟入院料2及び地域包括ケア入院医療管理料2
- 地域支援・医薬品供給対応体制加算2
- 外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5
- 外来化学療法加算1
- 外来排尿自立指導料
- 外来腫瘍化学療法診療料1
- 大動脈内バルーンパンピング法(IABP法)
- 心不全再入院予防継続管理料1及び2
- 心大血管疾患リハビリテーション料(Ⅰ)
- 心臓ペースメーカー指導管理料の注5に規定する遠隔モニタリング加算
- 急性期看護補助体制加算
- 患者サポート体制充実加算
- 感染対策向上加算1
- 抗悪性腫瘍剤処方管理加算
- 排尿自立支援加算
- 救急医療管理加算
- 救急外来医学管理料3
- 救急患者連携搬送料
- 早期悪性腫瘍大腸粘膜下層剥離術
- 時間内歩行試験及びシャトルウォーキングテスト
- 栄養サポートチーム加算
- 検体検査管理加算(Ⅱ)
- 検査・画像情報提供加算及び電子的診療情報評価料
- 無菌製剤処理料
- 病棟薬剤業務実施加算2
- 看護職員処遇改善評価料42
- 神経学的検査
- 糖尿病合併症管理料
- 糖尿病透析予防指導管理料
- 継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準
- 緊急整復固定加算及び緊急挿入加算
- 肝炎インターフェロン治療計画料
- 胃瘻造設時嚥下機能評価加算
- 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)
- 薬剤管理指導料
- 診療録管理体制加算1
- 認知症ケア加算
- 輸血管理料Ⅱ
- 運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
- 遺伝学的検査の注1に規定する施設基準
- 酸素の購入単価
- 重症者等療養環境特別加算
- 電子的診療情報連携体制整備加算2
- 食道縫合術(穿孔、損傷)(内視鏡によるもの)、内視鏡下胃、十二指腸穿孔瘻孔閉鎖術、胃瘻閉鎖術(内視鏡によるもの)、等
- CT撮影及びMRI撮影
同じ場所にある介護・障害福祉の事業所
済生会広島病院
訪問リハビリテーション
出典:介護サービス情報公表システム
同じ市区町村に、同じ名称で、同じ場所(300m以内)に届出のある事業所です。名称と位置による機械的な照合で、運営主体が同一であることを確認したものではありません。