施設からの情報提供
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匿名で数えるだけです。施設への連絡にはなりません
在籍数(公的報告)
リハビリ職の在籍人数 2024年7月1日時点
| 部門 | PT | OT | ST |
|---|
| 外来部門 | 0+4.5 | 0+0.5 | 0 |
|---|
| 病棟(下表の合計) | 2+16 | 2+1 | 0 |
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病棟ごとの在籍数(2病棟)
| 病棟 | 機能区分 | 許可病床 | PT | OT | ST |
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| 一般病棟急性期一般入院料4 20床 | 急性期 | 20 | 2+11 | 2 | 0 |
|---|
| 療養病棟療養病棟入院料1 32床 | 回復期 | 32 | 0+5 | 0+1 | 0 |
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病院が厚生労働省に報告した「病床機能報告」の職員数をそのまま掲載しています。常勤は人数、非常勤は常勤換算(
+1.5 のように添えた数)です。部門別・病棟別は報告の様式が別で、合計が施設全体と一致しないことがあります。機能区分の「→」は翌年7月1日の予定。リハ実施患者の割合・平均単位数は報告のある病棟(主に回復期)だけ表示します。出典:
病床機能報告 オープンデータ(令和6年度)(2024年7月1日時点(令和6年度病床機能報告)・取得 2026-09-11)。厚生労働省「病床機能報告(令和6年度)」オープンデータを加工して作成。
施設基準の要点
リハビリ職に関わる主な届出
標榜:リハビリテーション科医療情報ネット(ナビイ)オープンデータ(2026年6月1日時点)
疾患別リハビリテーション料
脳血管疾患等リハ ⅡST・PT・OT
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ)算定開始 2012-05-01
運動器リハ ⅠPT・OT
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)算定開始 2012-05-01
嚥下評価(VE/VF)体制の目安
不明(届出なし)
摂食嚥下機能回復体制加算の届出がありません
摂食嚥下機能回復体制加算は多職種の嚥下チームの体制を要件とする届出で、加算1を「高」・加算2を「中」の目安として表示しています。届出は施設が提出した公的な事実ですが、VE/VFの実施件数や在籍職種を直接示すものではありません。
運営法人の職場情報(公的サイト)
医療法人かしの木会 の職場情報 2026年9月10日更新分
病院の名簿に法人番号が無いため、同じ場所にある事業所「山本整形外科病院介護医療院」の法人番号(6240005010114)で照合しています。運営主体が同一であることを確認したものではありません。
法人が厚生労働省の職場情報総合サイト(しょくばらぼ)に公表している値をそのまま掲載しています(女性活躍推進法・若者雇用促進法等に基づく法人の自己申告)。
法人全体の数字で、この施設だけの数字ではありません。空欄の項目は法人が公表していないものです。出典:
職場情報総合サイト(しょくばらぼ)(2026年9月10日更新分・取得 2026-09-11)。職場情報総合サイト(しょくばらぼ)(https://shokuba.mhlw.go.jp)のデータを加工して作成。
根拠の開示
領域判定の根拠(公的届出の原文)
言語聴覚士(ST)
理学療法士(PT)
作業療法士(OT)
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ) 運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
掲載は届出という事実に基づきます。「その領域の求人がある」ことを意味しません。
届出の全量
受理届出 全24項目
- データ提出加算
- 一般病棟入院基本料
- 二次性骨折予防継続管理料1
- 二次性骨折予防継続管理料3
- 入院ベースアップ評価料97
- 入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)
- 外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5
- 感染対策向上加算3
- 椎間板内酵素注入療法
- 検体検査管理加算(Ⅰ)
- 療養環境加算
- 療養病棟入院基本料
- 療養病棟療養環境加算1
- 継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準
- 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ)
- 薬剤管理指導料
- 診療録管理体制加算2
- 運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
- 酸素の購入単価
- 重症者等療養環境特別加算
- 電子的診療情報連携体制整備加算2
- 電子的診療情報連携体制整備加算3
- 麻酔管理料(Ⅰ)
- CT撮影及びMRI撮影
同じ場所にある介護・障害福祉の事業所
山本整形外科病院介護医療院
介護医療院
出典:介護サービス情報公表システム
同じ市区町村に、同じ名称で、同じ場所(300m以内)に届出のある事業所です。名称と位置による機械的な照合で、運営主体が同一であることを確認したものではありません。