施設からの情報提供
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在籍数(公的報告)
リハビリ職の在籍人数 2024年7月1日時点
| 部門 | PT | OT | ST |
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| 外来部門 | 4 | 2 | 1 |
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| 病棟(下表の合計) | 49+5.3 | 49+3.6 | 16 |
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病棟ごとの在籍数(6病棟)
| 病棟 | 機能区分 | 許可病床 | PT | OT | ST |
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| 2階病棟回復期リハビリテーション病棟入院料2 52床 | 回復期 | 52 | 13+1.8 | 13+0.9 | 5 |
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| 3階病棟回復期リハビリテーション病棟入院料2 53床 | 回復期 | 53 | 15 | 12+1.8 | 5 |
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| 4階病棟回復期リハビリテーション病棟入院料2 51床 | 回復期 | 51 | 11+2.6 | 13 | 4 |
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| 5階病棟 | 慢性期 | 58 | 2+0.9 | 3 | 1 |
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| 6階病棟 | 慢性期 | 58 | 4 | 3+0.9 | 1 |
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| 7階病棟地域包括ケア病棟入院料2 54床 | 回復期 | 54 | 4 | 5 | 0 |
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病院が厚生労働省に報告した「病床機能報告」の職員数をそのまま掲載しています。常勤は人数、非常勤は常勤換算(
+1.5 のように添えた数)です。部門別・病棟別は報告の様式が別で、合計が施設全体と一致しないことがあります。機能区分の「→」は翌年7月1日の予定。リハ実施患者の割合・平均単位数は報告のある病棟(主に回復期)だけ表示します。出典:
病床機能報告 オープンデータ(令和6年度)(2024年7月1日時点(令和6年度病床機能報告)・取得 2026-09-11)。厚生労働省「病床機能報告(令和6年度)」オープンデータを加工して作成。
施設基準の要点
リハビリ職に関わる主な届出
標榜:リハビリテーション科医療情報ネット(ナビイ)オープンデータ(2026年6月1日時点)
病棟の種類
回復期リハ病棟 入院料2ST・PT・OT
回復期リハビリテーション病棟入院料2算定開始 2024-06-01
回復期リハ病棟 入院料4ST・PT・OT
回復期リハビリテーション病棟入院料4算定開始 2026-02-01
地域包括ケア病棟 2ST・PT・OT
地域包括ケア病棟入院料2及び地域包括ケア入院医療管理料2算定開始 2024-10-01
疾患別リハビリテーション料
脳血管疾患等リハ ⅠST・PT・OT
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)算定開始 2012-04-01
運動器リハ ⅠPT・OT
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)算定開始 2012-04-01
呼吸器リハ ⅠPT・OT
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)算定開始 2012-04-01
がん患者リハST・PT・OT
がん患者リハビリテーション料算定開始 2011-04-01
嚥下・聴覚(ST)
集団コミュニケーション療法ST
集団コミュニケーション療法料算定開始 2008-04-01
嚥下評価(VE/VF)体制の目安
不明(届出なし)
摂食嚥下機能回復体制加算の届出がありません
摂食嚥下機能回復体制加算は多職種の嚥下チームの体制を要件とする届出で、加算1を「高」・加算2を「中」の目安として表示しています。届出は施設が提出した公的な事実ですが、VE/VFの実施件数や在籍職種を直接示すものではありません。
運営法人の職場情報(公的サイト)
医療法人財団慈強会 の職場情報 2026年9月10日更新分
病院の名簿に法人番号が無いため、同じ場所にある事業所「松山リハビリテーション病院」の法人番号(7500005000681)で照合しています。運営主体が同一であることを確認したものではありません。
厚生労働省等の認定くるみん2014年認定
| 育児休業取得率(男性) | 66% |
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| 育児休業取得率(女性) | 100% |
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| 管理職に占める女性の割合 | 40% |
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| 男女の賃金の差異(男性を100とした女性の割合・全労働者) | 61.7% |
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| 男女の賃金の差異(同・正規雇用) | 72.1% |
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法人が厚生労働省の職場情報総合サイト(しょくばらぼ)に公表している値をそのまま掲載しています(女性活躍推進法・若者雇用促進法等に基づく法人の自己申告)。
法人全体の数字で、この施設だけの数字ではありません。空欄の項目は法人が公表していないものです。出典:
職場情報総合サイト(しょくばらぼ)(2026年9月10日更新分・取得 2026-09-11)。職場情報総合サイト(しょくばらぼ)(https://shokuba.mhlw.go.jp)のデータを加工して作成。
根拠の開示
領域判定の根拠(公的届出の原文)
言語聴覚士(ST)
回復期リハビリテーション病棟入院料2 回復期リハビリテーション病棟入院料4 地域包括ケア病棟入院料2及び地域包括ケア入院医療管理料2 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)
理学療法士(PT)
回復期リハビリテーション病棟入院料2 回復期リハビリテーション病棟入院料4 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)
作業療法士(OT)
回復期リハビリテーション病棟入院料2 回復期リハビリテーション病棟入院料4 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ) 運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
掲載は届出という事実に基づきます。「その領域の求人がある」ことを意味しません。
届出の全量
受理届出 全34項目
- がん患者リハビリテーション料
- がん治療連携指導料
- データ提出加算
- 二次性骨折予防継続管理料2
- 二次性骨折予防継続管理料3
- 入退院支援加算
- 入院ベースアップ評価料68
- 入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)
- 医療安全対策加算2
- 医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術
- 口腔管理連携加算
- 呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)
- 回復期リハビリテーション病棟入院料2
- 回復期リハビリテーション病棟入院料4
- 在宅療養後方支援病院
- 地域包括ケア病棟入院料2及び地域包括ケア入院医療管理料2
- 外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5
- 心臓ペースメーカー指導管理料の注5に規定する遠隔モニタリング加算
- 患者サポート体制充実加算
- 感染対策向上加算2
- 特殊疾患入院施設管理加算
- 療養環境加算
- 神経学的検査
- 継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準
- 胃瘻造設時嚥下機能評価加算
- 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)
- 薬剤管理指導料
- 診療録管理体制加算2
- 認知症ケア加算
- 運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
- 酸素の購入単価
- 障害者施設等入院基本料
- 集団コミュニケーション療法料
- CT撮影及びMRI撮影
同じ場所にある介護・障害福祉の事業所
松山リハビリテーション病院
通所リハビリテーション
出典:介護サービス情報公表システム
同じ市区町村に、同じ名称で、同じ場所(300m以内)に届出のある事業所です。名称と位置による機械的な照合で、運営主体が同一であることを確認したものではありません。