リハ就職マップ 公的データ 2026-08-29 時点・毎月更新

独立行政法人国立病院機構九州がんセンター

福岡市南区 | 病院 411床 | 該当職種: 言語聴覚士・理学療法士・作業療法士
〒811-1347 福岡県福岡市南区野多目3丁目1番1号 | 地図の位置は住所の番地から求めています。Googleマップで確認
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見学の受け入れ
未回答
新卒採用の実績(過去3年)
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在籍数(公的報告)

リハビリ職の在籍人数 2024年7月1日時点

PT理学療法士
5人
非常勤なし
OT作業療法士
1人
非常勤なし
ST言語聴覚士
1人
非常勤なし
部門PTOTST
その他511
病棟(下表の合計)000

病棟ごとの在籍数(9病棟)

病棟機能区分許可病床PTOTST
3階東病棟急性期45000
4階東病棟急性期52000
5階西病棟急性期48000
5階東病棟急性期52000
6階西病棟急性期52000
6階東病棟急性期52000
7階西病棟急性期52000
7階東病棟急性期52000
HCUハイケアユニット入院医療管理料1 6床高度急性期6000
病院が厚生労働省に報告した「病床機能報告」の職員数をそのまま掲載しています。常勤は人数、非常勤は常勤換算(+1.5 のように添えた数)です。部門別・病棟別は報告の様式が別で、合計が施設全体と一致しないことがあります。機能区分の「→」は翌年7月1日の予定。リハ実施患者の割合・平均単位数は報告のある病棟(主に回復期)だけ表示します。出典:病床機能報告 オープンデータ(令和6年度)(2024年7月1日時点(令和6年度病床機能報告)・取得 2026-09-11)。厚生労働省「病床機能報告(令和6年度)」オープンデータを加工して作成。
施設基準の要点

リハビリ職に関わる主な届出

疾患別リハビリテーション料
脳血管疾患等リハ ⅡST・PT・OT
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ)算定開始 2020-04-01
運動器リハ ⅠPT・OT
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)算定開始 2015-04-01
呼吸器リハ ⅠPT・OT
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)算定開始 2012-04-01
がん患者リハST・PT・OT
がん患者リハビリテーション料算定開始 2011-03-01
嚥下評価(VE/VF)体制の目安
不明(届出なし)
摂食嚥下機能回復体制加算の届出がありません
摂食嚥下機能回復体制加算は多職種の嚥下チームの体制を要件とする届出で、加算1を「高」・加算2を「中」の目安として表示しています。届出は施設が提出した公的な事実ですが、VE/VFの実施件数や在籍職種を直接示すものではありません。
根拠の開示

領域判定の根拠(公的届出の原文)

言語聴覚士(ST)

成人
確度 高
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ)
がん
確度 中
がん患者リハビリテーション料

理学療法士(PT)

運動器
確度 高
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
呼吸器
確度 高
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)
脳血管等
確度 高
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ)
がん
確度 中
がん患者リハビリテーション料

作業療法士(OT)

身体障害
確度 高
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ) 運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
がん
確度 中
がん患者リハビリテーション料
掲載は届出という事実に基づきます。「その領域の求人がある」ことを意味しません。
届出の全量

受理届出 全175項目

  • がんゲノムプロファイリング検査
  • がん性疼痛緩和指導管理料
  • がん患者リハビリテーション料
  • がん患者指導管理料イ
  • がん患者指導管理料ニ
  • がん患者指導管理料ハ
  • がん患者指導管理料ロ
  • がん治療連携計画策定料
  • せん妄ハイリスク患者ケア加算
  • イマチニブ経口投与及びペムブロリズマブ静脈内投与の併用療法 進行期悪性黒色腫(KIT遺伝子変異を有するものであって、従来の治療法に抵抗性を有するものに限る。)
  • クラウン・ブリッジ維持管理料
  • ゲル充填人工乳房を用いた乳房再建術(乳房切除後)(内視鏡下によるものを含む。)
  • コーディネート体制充実加算
  • シクロホスファミド静脈内投与療法 成人T細胞白血病(末梢血幹細胞の非血縁者間移植が行われたものに限る。)
  • ストーマ合併症加算
  • データ提出加算
  • ニコチン依存症管理料
  • ハイケアユニット入院医療管理料1
  • バイオ後続品使用体制加算
  • ポジトロン断層・コンピューター断層複合撮影(アミロイドPETイメージング剤を用いた場合又はPSMAイメージング剤を用いた場合を除く。)
  • ポジトロン断層撮影(アミロイドPETイメージング剤を用いた場合又はPSMAイメージング剤を用いた場合を除く。)
  • 乳房MRI撮影加算
  • 乳癌センチネルリンパ節生検加算1及びセンチネルリンパ節生検(併用)
  • 乳癌センチネルリンパ節生検加算2及びセンチネルリンパ節生検(単独)
  • 乳腺悪性腫瘍ラジオ波焼灼療法
  • 二次性骨折予防継続管理料1
  • 二次性骨折予防継続管理料3
  • 人工肛門・人工膀胱造設術前処置加算
  • 仙骨神経刺激装置植込術及び仙骨神経刺激装置交換術(便失禁)
  • 体外照射呼吸性移動対策加算
  • 保険医療機関間の連携による病理診断
  • 入退院支援加算
  • 入院ベースアップ評価料138
  • 入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)
  • 内視鏡手術用支援機器加算
  • 内視鏡的逆流防止粘膜切除術
  • 冠動脈CT撮影加算
  • 初診料(歯科)の注1に掲げる基準
  • 医師事務作業補助体制加算1
  • 医療安全対策加算1
  • 医療機器安全管理料1
  • 医療機器安全管理料2
  • 医科点数表第2章第10部手術の通則の19に掲げる手術(遺伝性乳癌卵巣癌症候群患者に対する乳房切除術に限る。)
  • 医科点数表第2章第10部手術の通則の19に掲げる手術(遺伝性乳癌卵巣癌症候群患者に対する子宮附属器腫瘍摘出術)
  • 口腔病理診断管理加算1
  • 口腔病理診断管理加算2
  • 吸入麻酔又は静脈麻酔による深鎮静(声門上器具又は気管挿管による気道確保を伴わないもの)1
  • 周術期デュルバルマブ静脈内投与療法 肺尖部胸壁浸潤がん(化学放射線療法後のものであって、同側肺門リンパ節・縦隔リンパ節転移、同一肺葉内・同側の異なる肺葉内の肺内転移及び遠隔転移のないものに限る。)
  • 呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)
  • 国際標準検査管理加算
  • 国際標準病理診断管理加算
  • 在宅患者訪問看護・指導料及び同一建物居住者訪問看護・指導料の注2
  • 地域支援・医薬品供給対応体制加算1
  • 報告書管理体制加算
  • 外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5
  • 外来化学療法加算1
  • 外来放射線治療加算
  • 外来放射線照射診療料
  • 外来栄養食事指導料の注2に規定する基準
  • 外来栄養食事指導料の注3に規定する基準
  • 外来緩和ケア管理料
  • 外来腫瘍化学療法診療料の注9に規定するがん薬物療法体制充実加算
  • 外来腫瘍化学療法診療料1
  • 女子外性器悪性腫瘍手術センチネルリンパ節生検加算
  • 定位放射線治療
  • 定位放射線治療呼吸性移動対策加算
  • 専門病院入院基本料
  • 小児緩和ケア診療加算
  • 小児鎮静下MRI撮影加算
  • 尿道狭窄グラフト再建術
  • 強度変調放射線治療(IMRT)
  • 強度変調放射線治療(IMRT)の前立腺癌に対する前立腺照射(寡分割照射に係るものに限る。)
  • 急性リンパ性白血病細胞の免疫遺伝子再構成を利用した定量的PCR法による骨髄微小残存病変(MRD)量の測定
  • 急性期看護補助体制加算
  • 患者サポート体制充実加算
  • 悪性腫瘍病理組織標本加算
  • 感染対策向上加算1
  • 抗悪性腫瘍剤処方管理加算
  • 放射線治療専任加算
  • 放射線治療病室管理加算(治療用放射性同位元素による場合)
  • 早期悪性腫瘍大腸粘膜下層剥離術
  • 栄養サポートチーム加算
  • 検体検査管理加算(Ⅳ)
  • 歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)の注5
  • 歯科外来診療医療安全対策加算1
  • 歯科外来診療感染対策加算1
  • 歯科技工士連携加算1
  • 気管支バルブ留置術
  • 無菌治療室管理加算1
  • 無菌治療室管理加算2
  • 無菌製剤処理料
  • 画像診断管理加算2
  • 画像誘導密封小線源治療加算
  • 画像誘導放射線治療(IGRT)
  • 病棟薬剤業務実施加算2
  • 病理診断管理加算2
  • 療養・就労両立支援指導料の注3に規定する相談支援加算
  • 療養環境加算
  • 皮膚悪性腫瘍センチネルリンパ節生検加算
  • 看護職員夜間配置加算
  • 移植後患者指導管理料(造血幹細胞移植後)
  • 組織拡張器による再建手術(乳房(再建手術)の場合(内視鏡下によるものを含む。)に限る。)
  • 継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準
  • 緩和ケア診療加算
  • 縦隔鏡下食道悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)
  • 肝炎インターフェロン治療計画料
  • 肺悪性腫瘍及び胸腔内軟部腫瘍ラジオ波焼灼療法
  • 胆管悪性腫瘍手術(膵頭十二指腸切除及び肝切除(葉以上)を伴うものに限る。)
  • 胸腔鏡下拡大胸腺摘出術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)
  • 胸腔鏡下縦隔悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)
  • 胸腔鏡下肺切除術(区域切除及び肺葉切除術又は1肺葉を超えるものに限る。)(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)
  • 胸腔鏡下肺悪性腫瘍手術(区域切除、肺葉切除又は1肺葉を超えるもの及び気管支形成を伴う肺切除に限る。)(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)
  • 胸腔鏡下良性縦隔腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)
  • 胸腔鏡下食道悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)
  • 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ)
  • 腎悪性腫瘍ラジオ波焼灼療法
  • 腹腔鏡下リンパ節群郭清術(側方)
  • 腹腔鏡下前立腺悪性腫瘍手術
  • 腹腔鏡下前立腺悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの)
  • 腹腔鏡下十二指腸局所切除術(内視鏡処置を併施するもの)
  • 腹腔鏡下噴門側胃切除術(単純切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合))及び腹腔鏡下噴門側胃切除術(悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの))
  • 腹腔鏡下子宮悪性腫瘍手術(子宮体がんに対して内視鏡手術用支援機器を用いる場合)
  • 腹腔鏡下子宮悪性腫瘍手術(子宮体がんに限る。)
  • 腹腔鏡下子宮悪性腫瘍手術(子宮頸がんに限る。)
  • 腹腔鏡下直腸切除・切断術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの)
  • 腹腔鏡下結腸悪性腫瘍切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)
  • 腹腔鏡下肝切除術
  • 腹腔鏡下肝切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)
  • 腹腔鏡下胃全摘術(単純全摘術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合))及び腹腔鏡下胃全摘術(悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの))
  • 腹腔鏡下胃切除術(単純切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合))及び腹腔鏡下胃切除術(悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの))
  • 腹腔鏡下胆嚢悪性腫瘍手術(胆嚢床切除を伴うもの)
  • 腹腔鏡下腎悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの)及び腹腔鏡下尿管悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの)
  • 腹腔鏡下腟式子宮全摘術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)
  • 腹腔鏡下膀胱悪性腫瘍手術
  • 腹腔鏡下膀胱悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)
  • 腹腔鏡下膵中央切除術
  • 腹腔鏡下膵体尾部腫瘍切除術
  • 腹腔鏡下膵体尾部腫瘍切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)
  • 腹腔鏡下膵腫瘍摘出術
  • 腹腔鏡下膵頭部腫瘍切除術
  • 腹腔鏡下膵頭部腫瘍切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)
  • 薬剤管理指導料
  • 血中循環腫瘍DNAを用いたマルチプレックス遺伝子パネル検査 進行又は再発大腸がん(切除不能なものに限る。)
  • 術後のカペシタビン内服投与及びオキサリプラチン静脈内投与の併用療法 小腸腺がん(ステージがⅠ期、Ⅱ期又はⅢ期であって、肉眼による観察及び病理学的見地から完全に切除されたと判断されるものに限る。)
  • 褥瘡ハイリスク患者ケア加算
  • 診療録管理体制加算1
  • 認知症ケア加算
  • 貯血式自己血輸血管理体制加算
  • 輸血管理料Ⅰ
  • 輸血適正使用加算
  • 通院・在宅精神療法の注9に規定する心理支援加算
  • 連携充実加算
  • 運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
  • 遺伝性疾患療養指導管理料の注1から注3までに規定する施設基準
  • 遺伝性疾患療養指導管理料の注5に規定する施設基準
  • 酸素の購入単価
  • 重症者等療養環境特別加算
  • 鏡視下咽頭悪性腫瘍手術(軟口蓋悪性腫瘍手術を含む。)
  • 鏡視下喉頭悪性腫瘍手術
  • 陽子線治療 根治切除が可能な肝細胞がん(初発のものであり、単独で発生したものであって、その長径が三センチメートルを超え、かつ、十二センチメートル未満のものに限る。)
  • 電子的歯科診療情報連携体制整備加算1
  • 電子的診療情報連携体制整備加算1
  • 電子的診療情報連携体制整備加算2
  • 頭頸部悪性腫瘍光線力学療法
  • 骨悪性腫瘍、類骨骨腫及び四肢軟部腫瘍ラジオ波焼灼療法
  • 骨盤内悪性腫瘍及び腹腔内軟部腫瘍ラジオ波焼灼療法
  • 骨髄微小残存病変量測定
  • 高エネルギー放射線治療
  • 高エネルギー放射線治療の乳癌に対する全乳房照射の場合(寡分割照射に係るものに限る。)
  • 麻酔管理料(Ⅰ)
  • BRCA1/2遺伝子検査
  • CAD/CAM冠及びCAD/CAMインレー
  • CT撮影及びMRI撮影
  • CT透視下気管支鏡検査加算
  • HPV核酸検出及びHPV核酸検出(簡易ジェノタイプ判定)

基本情報

所在地
〒811-1347 福岡県福岡市南区野多目3丁目1番1号
最寄り駅
最寄 大橋駅 徒歩35分(天神大牟田線)
車の通勤圏
車30分以内(役場起点): 福岡市東区、福岡市博多区、福岡市中央区、福岡市南区、福岡市西区、福岡市城南区、福岡市早良区、小郡市、筑紫野市、春日市、大野城市、太宰府市、古賀市、福津市、糸島市 ほか11
車30〜45分: 25市区町村
車45〜60分: 27市区町村
車60〜90分: 34市区町村
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よくある質問

先に答えておきます。

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言語聴覚士・理学療法士・作業療法士に関わる受理届出が175件あり、ST:成人・がん/PT:運動器・呼吸器・脳血管等・がん/OT:身体障害・がんの領域に該当すると判定しています。届出・指定は施設が提出した公的な事実で、在籍人数は公的データに含まれません。

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所在地は〒811-1347 福岡県福岡市南区野多目3丁目1番1号。最寄り駅は大橋駅(天神大牟田線)で徒歩35分。車では福岡市東区、福岡市博多区、福岡市中央区、福岡市南区、福岡市西区などの役場から30分以内です。

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