脊髄損傷は、アプリの「疾患別ランダム」の「脊髄損傷」に対応するノートです。ASIAの評価とZancolliの四肢麻痺上肢機能分類で残存レベルを読み、残存髄節ごとのADL到達目標・自助具・装具・支援機器、自律神経過反射や褥瘡などのリスク管理、排尿・排便管理、住宅改修までを扱います。※このノートは国家試験の過去問をもとに編集部が作成しています。実技・臨床判断は養成校の授業・実習と教科書で必ず確認してください。