関節可動域測定は、アプリの「テーマ別ランダム」の「関節可動域測定」に対応するノートです。国試では参考可動域の数値、基本軸・移動軸、測定肢位と代償運動、角度の表記がそのまま問われます。第1章で測定の原則と参考可動域を、第2章で部位ごとの基本軸・移動軸を押さえましょう。※このノートは国家試験の過去問をもとに編集部が作成しています。実技・臨床判断は養成校の授業・実習と教科書で必ず確認してください。