ST国試ノート

言語聴覚士国家試験の主要科目を過去問から整理した学習教材

国試データ分析 🔒 ノート購入者向け 出題データ分析(第15〜28回) 全2,800問を13大分類×45科目で集計。頻出ランキングと、合格戦略の処方箋つき。
ST国家試験対策
合格に直結する情報だけを凝縮した、市販参考書より安いノート
過去14年・2,800問を全件AI分析
現役STが頻出テーマだけに絞って執筆
無料2科目からお試し可能
約200ページ(A4換算)= 市販参考書と同等のボリュームで頻出テーマを網羅。
市販参考書が200〜400ページ・3,000〜4,000円に対し、このノートは850円(買い切り)
▼ まずは無料ページをスクロール
このノートの作り方と、お願い
過去14年分の国試2,800問をAIで分析・整理し、現役の言語聴覚士が確認しながら書いています。 市販の参考書では追いつかない量を扱えるのがAIの強みですが、その分どうしても、誤りや説明の足りないところが残ります
だから、読んでいて「ここ間違ってない?」と思ったら教えてください。各ページの下に報告ボタンがあります。 いただいた指摘は確認したうえで直し、修正はすべて更新履歴に残します(これまでの修正もそこに全部載せています)。
完成品を売って終わりではなく、読んだ人の指摘で精度が上がっていく教材にしたいと思っています。育てるのに協力してもらえると助かります。
第15〜28回 2,800問 全データ分析にもとづく
このノートだけで、
国試200問のうち毎年143問に正解できる
= 合格ライン120点を上回る 119% をカバー
143問/年
年間平均出題数
119%
合格ライン120点
のカバー率
2,004
14年分の
総出題問題数
無料2科目 毎年約27問 有料20科目 毎年約116問
合格ライン120点への貢献度 無料 22%有料 97%計 119%(合格ライン超え)
※ 合格基準120点に対して、対象22科目(無料2+有料20)の年間平均出題数143問から算出。同じ問題を2科目で扱っている4問は1問として数えている(科目カードの数字を単純に足すと4問分多くなる)。過去問データ(第15〜28回・全2,800問)にもとづく。
このノートの作り方
📊 過去問2,800問を全件分析
STカコモンのデータベースから第15〜28回の全問題を科目別に集計。出題頻度の高いテーマを優先して整理した。
🎯 頻出ポイントに絞って収録
「過去14年で1度も出ていない内容」は載せない方針。限られた時間で最大効果を得られる構成にした。
✍️ 現役STが監修・執筆
データだけでなく、臨床で使う知識との接続も意識して解説。試験に出る理由まで理解できる構成にした。
無料で学習できる科目
有料科目(全科目セット 850円)
過去問を解く(STカコモン) →
模試 | 500円
STワンコイン模試 →
本試験まるごと1回。いまの実力を点数で測る。
伴走 | 既卒・浪人
ST既卒プレミアム →
計画が崩れる人へ。専用ロードマップで次の国試まで伴走。事前登録は無料。
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