ST国試ノート
言語聴覚士国家試験の主要科目を過去問から整理した学習教材
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国試データ分析 🔒 ノート購入者向け
出題データ分析(第15〜28回)
全2,800問を13大分類×45科目で集計。頻出ランキングと、合格戦略の処方箋つき。
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このノートの作り方と、お願い
過去14年分の国試2,800問をAIで分析・整理し、現役の言語聴覚士が確認しながら書いています。
市販の参考書では追いつかない量を扱えるのがAIの強みですが、その分どうしても、誤りや説明の足りないところが残ります。
だから、
読んでいて「ここ間違ってない?」と思ったら教えてください。各ページの下に報告ボタンがあります。
いただいた指摘は確認したうえで直し、
修正はすべて更新履歴に残します(これまでの修正もそこに全部載せています)。
完成品を売って終わりではなく、読んだ人の指摘で精度が上がっていく教材にしたいと思っています。育てるのに協力してもらえると助かります。
第15〜28回 2,800問 全データ分析にもとづく
このノートだけで、
国試200問のうち毎年143問に正解できる
= 合格ライン120点を上回る 119% をカバー
無料2科目 毎年約27問
有料20科目 毎年約116問
合格ライン120点への貢献度
無料 22% + 有料 97% = 計 119%(合格ライン超え)
※ 合格基準120点に対して、対象22科目(無料2+有料20)の年間平均出題数143問から算出。同じ問題を2科目で扱っている4問は1問として数えている(科目カードの数字を単純に足すと4問分多くなる)。過去問データ(第15〜28回・全2,800問)にもとづく。
このノートの作り方
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過去問2,800問を全件分析
STカコモンのデータベースから第15〜28回の全問題を科目別に集計。出題頻度の高いテーマを優先して整理した。
🎯
頻出ポイントに絞って収録
「過去14年で1度も出ていない内容」は載せない方針。限られた時間で最大効果を得られる構成にした。
✍️
現役STが監修・執筆
データだけでなく、臨床で使う知識との接続も意識して解説。試験に出る理由まで理解できる構成にした。
無料で学習できる科目
有料科目セット
有料科目を揃えると
合格ライン120点の 119% をカバーできる
有料20科目(すぐ読める)毎年約116問 = +97%
音響学・言語学・言語発達学・音声障害・音声学・嚥下障害・神経系・高次脳機能障害・吃音・運動障害性構音障害・機能性構音障害・器質性構音障害・聴覚系・聴覚障害・心理測定法・臨床心理学・生涯発達心理学・認知心理学・学習心理学・聴覚心理学
有料科目(全科目セット 850円)
過去問を解く(STカコモン) →