言語聴覚士国家試験の主要科目を過去問から整理した学習教材
| ページ数 | 値段 | |
|---|---|---|
| 市販参考書 | 200〜400ページ | 3,000〜4,000円 |
| このノート | 約200ページ(A4換算) | 850円(買い切り) |
市販参考書と同等のボリュームで、頻出テーマを網羅。
※ 合格基準120点に対して、対象23科目(無料2+有料21)の年間平均出題数147問から算出。同じ問題を2科目で扱っている4問は1問として数えている(科目カードの数字を単純に足すと4問分多くなる)。過去問データ(第15〜28回・全2,800問)にもとづく。
過去14年分の国試2,800問をAIで分析・整理し、現役の言語聴覚士が確認しながら書いています。市販の参考書では追いつかない量を扱えるのがAIの強みですが、その分どうしても、誤りや説明の足りないところが残ります。
だから、読んでいて「ここ間違ってない?」と思ったら教えてください。各ページの下に報告ボタンがあります。いただいた指摘は確認したうえで直し、修正はすべて更新履歴に残します(これまでの修正もそこに全部載せています)。
完成品を売って終わりではなく、読んだ人の指摘で精度が上がっていく教材にしたいと思っています。育てるのに協力してもらえると助かります。