言語聴覚士国家試験

ST国試ノート

言語聴覚士国家試験の主要科目を過去問から整理した学習教材

ST国家試験対策

合格に直結する情報だけを凝縮した、市販参考書より安いノート

  • 過去14年・2,800問を全件AI分析
  • 現役STが頻出テーマだけに絞って執筆
  • 無料2科目からお試し可能
ページ数値段
市販参考書200〜400ページ3,000〜4,000円
このノート約200ページ(A4換算)850円(買い切り)

市販参考書と同等のボリュームで、頻出テーマを網羅。

850円・買い切り
まずは無料ページを見る ↓
第15〜28回 2,800問 全データ分析にもとづく
このノートだけで、国試200問のうち
毎年147問に正解できる
= 合格ライン120点を上回る 123% をカバー
無料2科目 毎年約27問(22%) 有料21科目 毎年約120問(100%)
年間平均出題数
147問/年
合格ライン120点のカバー率
123%
14年分の総出題問題数
2,060問

※ 合格基準120点に対して、対象23科目(無料2+有料21)の年間平均出題数147問から算出。同じ問題を2科目で扱っている4問は1問として数えている(科目カードの数字を単純に足すと4問分多くなる)。過去問データ(第15〜28回・全2,800問)にもとづく。

850円で手に入るもの買い切り・追加料金なし
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このノートの作り方と、お願い
  1. 過去問2,800問を全件分析STカコモンのデータベースから第15〜28回の全問題を科目別に集計。出題頻度の高いテーマを優先して整理した。
  2. 頻出ポイントに絞って収録「過去14年で1度も出ていない内容」は載せない方針。限られた時間で最大効果を得られる構成にした。
  3. 現役STが監修・執筆データだけでなく、臨床で使う知識との接続も意識して解説。試験に出る理由まで理解できる構成にした。

過去14年分の国試2,800問をAIで分析・整理し、現役の言語聴覚士が確認しながら書いています。市販の参考書では追いつかない量を扱えるのがAIの強みですが、その分どうしても、誤りや説明の足りないところが残ります。

だから、読んでいて「ここ間違ってない?」と思ったら教えてください。各ページの下に報告ボタンがあります。いただいた指摘は確認したうえで直し、修正はすべて更新履歴に残します(これまでの修正もそこに全部載せています)。

完成品を売って終わりではなく、読んだ人の指摘で精度が上がっていく教材にしたいと思っています。育てるのに協力してもらえると助かります。

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