失語症は毎回10〜15問出題される最重要分野です。基礎・分類から症状・検査・訓練・特殊失語まで、引っかけポイントを中心に5章で整理しました。各章の確認問題を解いたあとに過去問演習を組み合わせることで得点力が上がります。