第17回 言語聴覚士国家試験 第98問
補聴器・人工内耳第17回
第17回 言語聴覚士国家試験 第98問(補聴器・人工内耳)は採点除外(全員に得点)の問題です。採点除外問題のため、解説はありません。
問題
幼児の人工内耳について適切なのはどれか。
- 1.適応判定には6か月以上の補聴器装用指導が必要である。
- 2.片側聴力レベル90dB以上の難聴であれば適応となる。
- 3.術後の音に対する検知・弁別訓練では純音を呈示する。
- 4.プログラム(マップ)は神経反応テレメトリで作成する。
- 5.プログラミング(マッピング)には遊戯聴力検査が必要である。
正答:採点除外
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この問題の正答率(STカコモン利用者の実データ)
初回正答率 75%やさしい
64人の初回解答から算出(2026年8月1日時点)
同じ利用者の2回目以降の解答は除外しています(再挑戦を含めると正答率は実力より高く出るため)。国家試験の公式発表値ではなく、STカコモンで実際に解かれた記録にもとづく数値です。
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解説
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