STカコモン言語聴覚士国家試験 過去問・解説

第17回 言語聴覚士国家試験 第98問

補聴器・人工内耳第17回

第17回 言語聴覚士国家試験 第98問(補聴器・人工内耳)は採点除外(全員に得点)の問題です。採点除外問題のため、解説はありません。

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問題
幼児の人工内耳について適切なのはどれか。
  1. 1.適応判定には6か月以上の補聴器装用指導が必要である。
  2. 2.片側聴力レベル90dB以上の難聴であれば適応となる。
  3. 3.術後の音に対する検知・弁別訓練では純音を呈示する。
  4. 4.プログラム(マップ)は神経反応テレメトリで作成する。
  5. 5.プログラミング(マッピング)には遊戯聴力検査が必要である。

正答:採点除外

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解説

採点除外問題のため、解説はありません。

✍️ この解説の執筆・監修

現役の言語聴覚士(ST養成校教員)が、臨床・国家試験教育の経験と標準的な教科書・ガイドラインに基づいて執筆・監修しています。解説の下書きにはAIを活用し、人が確認・修正したうえで公開しています。

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