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第21回 第8問✓ 正解
アプガースコアの評価項目でないのはどれか。
  1. 1.心拍数
  2. 2.呼 吸
  3. 3.筋 力
  4. 4.反 射
  5. 5.皮膚の色

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正答:3 筋 力

「評価項目でないのはどれか」を選ぶ問題である。

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第17回 第6問✓ 正解
虫垂炎の症状について誤っているのはどれか。
  1. 1.悪心
  2. 2.心窩部痛
  3. 3.限局性の左下腹痛
  4. 4.腹部膨満
  5. 5.筋性防御

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正答:3 限局性の左下腹痛

虫垂炎の症状に関する誤りを問う。

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第25回 第157問✓ 正解
正しい組み合わせはどれか
  1. 1.ブローカ失語 ― ジャルゴン
  2. 2.ウェルニッケ失語 ― 語間代
  3. 3.伝導失語 ― 意味性錯語
  4. 4.超皮質性運動失語 ― 保続
  5. 5.超皮質性感覚失語 ― 接近行為

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正答:4 超皮質性運動失語 ― 保続

失語症状の組合せを問う問題である。

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第20回 第42問✓ 正解
誤っているのはどれか。
  1. 1.5kHz以上のピッチは時間説で説明できる。
  2. 2.周期的な複合音のピッチは基本周波数が決定する。
  3. 3.基本周波数成分が欠落しても基本周波数に対応して聞こえるピッチをバーチャル(仮想)ピッチという。
  4. 4.聴神経インパルスの発火間隔がピッチを決めると考えるのが時間説である。
  5. 5.基底板上最大の振れ幅の位置がピッチを決めると考えるのが場所説である。

▼ 答えだと思う選択肢をタップ

正答:1 5kHz以上のピッチは時間説で説明できる。

ピッチ知覚には、基底膜上の興奮位置で決まるとする場所説と、聴神経の発火が音波周期に同期する時間情報で決まるとする時間説がある。

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第27回 第10問✓ 正解
ペンゾジアゼピン系抗不安薬の副作用として誤っているのはどれか。
  1. 1.耐性
  2. 2.健忘
  3. 3.依存性
  4. 4.筋強剛
  5. 5.呼吸抑制

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正答:4 筋強剛

ベンゾジアゼピン系抗不安薬の副作用を問う問題である。

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第25回 第85問✓ 正解
嚥下反射において喉頭が移動する方向はどれか
  1. 1.前上方
  2. 2.前下方
  3. 3.後上方
  4. 4.後下方
  5. 5.下方

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正答:1 前上方

嚥下時の喉頭運動を問う問題である。

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第26回 第76問✓ 正解
声帯の疾患と原因との組合せで正しいのはどれか。
  1. 1.喉頭乳頭腫 ————— ヒトパピローマウイルスの感染
  2. 2.ポリープ様声帯 ——— 分泌腺開口部の閉塞
  3. 3.声帯結節 —————— 気管挿管
  4. 4.声帯嚢胞 —————— 音声酷使
  5. 5.喉頭肉芽種 ————— 喫煙

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正答:1 喉頭乳頭腫 ————— ヒトパピローマウイルスの感染

声帯(喉頭)疾患と原因の正しい組合せを問う問題である。

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第17回 第128問✓ 正解
特性の評価を行うとき、被評価者がある側面では望ましい特徴を持っていると、その評価を全体的な評価にまで広げてしまう傾向はどれか。
  1. 1.中心化効果
  2. 2.光背効果
  3. 3.寛大効果
  4. 4.期待効果
  5. 5.天井効果

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正答:2 光背効果

評定の偏り(バイアス)を問う。

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第22回 第28問✓ 正解
分布の散布度を示す指標でないのはどれか。
  1. 1.分散
  2. 2.範囲
  3. 3.偏差値
  4. 4.標準偏差
  5. 5.四分位偏差

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正答:3 偏差値

分布の散布度(ばらつき)を示す指標を問う。

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第22回 第59問✓ 正解
原発性進行性失語について誤っているのはどれか。
  1. 1.ロゴペニック型では復唱はできるが喚語困難は強い。
  2. 2.意味型では表層性失読と・失書が出現する。
  3. 3.意味型では単語の理解障害と呼称障害が出現する。
  4. 4.非流暢/失文法型は前頭側頭葉変性症で出現する。
  5. 5.非流暢/失文法型では電文体発話を呈する場合がある。

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正答:1 ロゴペニック型では復唱はできるが喚語困難は強い。

原発性進行性失語(PPA)の各型を問う。

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第15回 第77問✓ 正解
無喉頭音声について誤っているのはどれか。
  1. 1.電気式人工喉頭は抑揚をつけやすい。
  2. 2.笛式人工喉頭では肺からの呼気を用いる。
  3. 3.食道発声では上部食道に取り込んだ空気を用いる。
  4. 4.気管食道瘻発声のときには気管孔を閉鎖する。
  5. 5.気管食道瘻発声の音源は新声門である。

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正答:1 電気式人工喉頭は抑揚をつけやすい。

無喉頭音声について誤りを問う。

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第15回 第61問✓ 正解
4歳の後天性小児失語症の評価に適さないのはどれか。
  1. 1.標準抽象語理解力検査
  2. 2.新版K式発達検査
  3. 3.ITPA言語学習能力診断検査
  4. 4.LCスケール
  5. 5.<S-S法>言語発達遅滞検査

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正答:1 標準抽象語理解力検査

4歳の後天性小児失語症の評価で適さないものを問う。

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第21回 第106問✓ 正解
糖尿病の合併症でないのはどれか。
  1. 1.網膜症
  2. 2.腎 症
  3. 3.末梢神経障害
  4. 4.動脈硬化
  5. 5.肺気腫

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正答:5 肺気腫

糖尿病の合併症でないものを選ぶ問題である。

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第23回 第104問✓ 正解
臓器と産生物質との組合せで誤っているのはどれか。
  1. 1.心臓 ――― BNP
  2. 2.脾臓 ――― 内因子
  3. 3.腎臓 ――― レニン
  4. 4.肝臓 ――― アルブミン
  5. 5.膵臓 ――― インスリン

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正答:2 脾臓 ――― 内因子

臓器と産生物質の組合せを問う。

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第17回 第31問✓ 正解
正しいのはどれか。
  1. 1.MMPIは臨床尺度と妥当性尺度によって構成される。
  2. 2.SCTは未完成の絵場面を完成させる。
  3. 3.内田クレペリン精神検査では偏差知能指数を求める。
  4. 4.YG性格検査では16個のパーソナリティ因子を測定する。
  5. 5.TATは動作性知能と言語性知能とを測定する。

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正答:1 MMPIは臨床尺度と妥当性尺度によって構成される。

心理検査に関する正しい記述を問う。

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第23回 第54問✓ 正解
正しいのはどれか。
  1. 1.平均値は代表値の一種である。
  2. 2.最頻値は分布のばらつきの程度を表す。
  3. 3.標準化されていない臨床検査は用いるべきでない。
  4. 4.同一の対象者の偏差知能指数と知能偏差値の数値は一致する。
  5. 5.統計的仮説検定では、帰無仮説が棄却された場合に対立仮説が真であると証明される。

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正答:1 平均値は代表値の一種である。

代表値=平均値・中央値・最頻値、ばらつき=分散・標準偏差。

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第16回 第141問✓ 正解
日本語(共通語) の文音声のピッチ曲線に反映されないのはどれか。
  1. 1.声道の共鳴
  2. 2.声帯振動の有無
  3. 3.アクセントの型
  4. 4.統語構造
  5. 5.焦点(強調)

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正答:1 声道の共鳴

ピッチ曲線は基本周波数(F0)の時間変化で、アクセント型・統語構造・焦点・声帯振動の有無を反映する。

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第21回 第184問✓ 正解
改訂水飲みテストについて誤っているのはどれか。
  1. 1.舌背に注ぐ。
  2. 2.冷水を用いる。
  3. 3.音声を評価する。
  4. 4.むせを評価する。
  5. 5.呼吸状態を評価する。

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正答:1 舌背に注ぐ。

改訂水飲みテスト(MWST)について誤っているものを選ぶ問題である。

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第23回 第151問✓ 正解
解読に要する感覚モダリティ(様相)が他と異なるのはどれか。
  1. 1.手書き文字(手のひら書き)
  2. 2.指文字触読
  3. 3.指点字
  4. 4.空書
  5. 5.点字

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正答:4 空書

各手段が解読に要する感覚モダリティを問う。

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第25回 第192問✓ 正解
学童期の難聴児に対する障害認識支援で誤っているのはどれか
  1. 1.難聴児間の交流
  2. 2.アサーション指導
  3. 3.聴児の聴取能との比較
  4. 4.保護者のカウンセリング
  5. 5.コミュニケーション手段の拡大

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正答:3 聴児の聴取能との比較

学童期難聴児への障害認識支援を問う問題である。

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第15回 第73問✓ 正解
5歳の女児。言語理解は単語レベルで、事物名称と人名は理解可能。動作語と大小・色名は理解不可。指導する2語連鎖で適切なのはどれか。
  1. 1.対象+動作(みかんを食べる)
  2. 2.動作主+動作(男の子が洗う)
  3. 3.大小+事物(大きい車)
  4. 4.色名+事物(赤い車)
  5. 5.所有者+事物(女の子の車)

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正答:5 所有者+事物(女の子の車)

理解語に基づく2語連鎖の指導を問う。

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第24回 第7問✓ 正解
痛風でみられないのはどれか。
  1. 1.痛風結節
  2. 2.腎髄質障害
  3. 3.結晶誘発性関節炎
  4. 4.ピロリン酸カルシウム沈着
  5. 5.高尿酸血症

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正答:4 ピロリン酸カルシウム沈着

痛風は尿酸ナトリウム結晶が関節に沈着する代謝性疾患である。

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第18回 第102問✓ 正解
誤っているのはどれか。
  1. 1.頚髄には7対の神経根がある。
  2. 2.脳神経は12対ある
  3. 3.交感神経の興奮によって心拍数は増加する。
  4. 4.前角細胞は脊髄にある。
  5. 5.舌の後ろ1/3は舌咽神経が関与する。

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正答:1 頚髄には7対の神経根がある。

脊髄神経は計31対(頚8・胸12・腰5・仙5・尾1)。

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第18回 第183問✓ 正解
発話特徴抽出検査に含まれないのはどれか。
  1. 1.声のふるえ
  2. 2.速さの変動
  3. 3.声の持続時間
  4. 4.鼻漏れによる子音の歪み
  5. 5.異常度

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正答:3 声の持続時間

運動障害性構音障害の発話特徴抽出検査に含まれない項目を問う。

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第15回 第60問✓ 正解
対話構造を導入した失語症の訓練法はどれか。
  1. 1.刺激法
  2. 2.PACE
  3. 3.遮断除去法
  4. 4.機能再編成法
  5. 5.メロディック・イントネーション・セラピー

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正答:2 PACE

PACEは「対等な役割交代・新情報の交換・伝達手段の自由・内容へのフィードバック」を原則とする対話型訓練。

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第16回 第129問✓ 正解
うつ病について誤っているのはどれか。
  1. 1.青年期以降にみられる。
  2. 2.気分障害の一種である。
  3. 3.喜びが減退する。
  4. 4.睡眠障害を伴う。
  5. 5.薬物療法が有効である。

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正答:1 青年期以降にみられる。

うつ病は気分障害の一種で、喜びの減退(興味・喜びの喪失)・睡眠障害を伴い、薬物療法が有効である。

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第28回 第31問✓ 正解
誤っている組合せはどれか。
  1. 1.Jung, C. - タイプ論
  2. 2.Rogers, C. - 自己理論
  3. 3.Klein, M. - 対象関係論
  4. 4.Maslow, A. - 自己実現理論
  5. 5.Skinner, B. - アタッチメント理論

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正答:5 Skinner, B. - アタッチメント理論

人名と理論の対応を問う問題である。

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第27回 第20問✓ 正解
発症に喫煙が深く関与するのはどれか。
  1. 1.声帯結節
  2. 2.声帯溝症
  3. 3.声帯嚢胞
  4. 4.声帯ポリープ
  5. 5.ポリープ様声帯

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正答:5 ポリープ様声帯

声帯疾患のうち、喫煙が発症に深く関与するのはポリープ様声帯(ラインケ浮腫)である。

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第27回 第71問✓ 正解
前言語期における指導で適切でないのはどれか
  1. 1.物への注目や探索行動を促す
  2. 2.子供が努力してできたことをほめる
  3. 3.子供から人に働きかける自発性を育てる
  4. 4.パターン的な遊びが正確に模倣できるようにする
  5. 5.自分の行為に対し大人の反応が返ってくる因果関係に気づかせる

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正答:4 パターン的な遊びが正確に模倣できるようにする

前言語期の指導で適切でない関わりを問う問題である。

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第27回 第60問✓ 正解
失語症の機能改善について誤っているのはどれか
  1. 1.発症時の失語症重症度が関係する
  2. 2.言語訓練の質と量とが関係する
  3. 3.病巣周辺の脳領域が関与する
  4. 4.病巣対側の脳領域が関与する
  5. 5.発症から数日以内の回復は小さい

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正答:5 発症から数日以内の回復は小さい

失語症の機能改善に関する誤りを問う問題である。

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