音響学 の一問一答
「音響学」の過去問から作った科目別の一問一答、全51問。1問ずつ・まだ解いていない問題を優先してランダムに出ます。答えだと思う選択肢をタップ→正誤と解説が出たら「次へ」。進捗はこの端末に自動保存されます。
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- 1.破裂音において破裂の時刻を基準に声帯振動の開始時刻までの時間を VOT(voice onset time)という。
- 2.鼻音の特徴として、低周波領域に強い周期性(鼻音マーマー)が観測される。
- 3.接近音ではフォルマントのゆっくりとした遷移が特徴的である。
- 4.無声歯茎摩擦音では4kHz以上に強い成分が現れる。
- 5.はじき音の持続時間は100msより長い。 ✓
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- 1.基準音圧の1/10倍 ― -20dB
- 2.20μPa ― 0dB
- 3.基準音圧の2倍 ― 2dB ✓
- 4.基準音圧の10倍 ― 20dB
- 5.2×10-3Pa ― 40㏈
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- 1.2mPa
- 2.20mPa
- 3.200mPa ✓
- 4.2 Pa
- 5.20 Pa
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- 1.音速
- 2.声道長
- 3.口唇のすぼめ
- 4.声帯の緊張 ✓
- 5.舌の位置
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- 1.ロンバード効果 ✓
- 2.腹話術効果
- 3.ハース効果
- 4.インテンシティ効果
- 5.マスキング効果
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正答:1 ロンバード効果
雑音環境下で自分の声が聞き取りにくいとき、話者が無意識に声を大きくしたり、ピッチや発話速度を変えたりして発話様式を適応的に調整する現象をロンバード効果という。
- 1.摩擦区間の持続
- 2.閉鎖区間の持続 ✓
- 3.母音の無声化
- 4.口蓋化
- 5.鼻音化
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- 1.アンチホルマントが存在する。
- 2.鼻音ホルマントが存在する。
- 3.口腔の共鳴特性が関与する。
- 4.鼻腔と口唇からの音声波が放射される。 ✓
- 5.音源は声門だけに存在する。
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- 1.声道の共鳴 ✓
- 2.声帯振動の有無
- 3.アクセントの型
- 4.統語構造
- 5.焦点(強調)
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- 1.0.02dBSPL
- 2.0.2dBSPL
- 3.2dBSPL
- 4.20dBSPL ✓
- 5.200dBSPL
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- 1.反射
- 2.干渉
- 3.回折 ✓
- 4.共鳴
- 5.反共鳴
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- 1.純音は正弦(サイン)関数として表現できる。
- 2.純音の波形は周波数、振幅、初期位相を指定することで一意に定まる。
- 3.周波数が同じでも位相が異なれば、二つの純音の音色の違いが知覚できる。 ✓
- 4.複合音は様々な周波数の純音の和として表現できる。
- 5.純音は一つの周波数成分をもつ。
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- 1.時間分解能、周波数分解能が良くなる。
- 2.時間分解能、周波数分解能は変わらない。
- 3.時間分解能は良くなるが、周波数分解能は変わらない。
- 4.時間分解能は悪くなるが、周波数分解能は良くなる。 ✓
- 5.時間分解能は悪くなるが、周波数分解能は変わらない。
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- 1.有声音源における声門体積流の振幅スペクトルは右下がりの周波数特性を示す。
- 2.声門の開閉1サイクルにおいて、声門体積流が0である区間の割合を声門解放率という。 ✓
- 3.声道の形状が変化すると、声道伝達特性の共鳴周波数も変わる。
- 4.口唇から放射される音声波には放射特性が重畳される。
- 5.音声波のスペクトルには音源とフィルタとの特性が両方現れる。
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- 1.1
- 2.2
- 3.3
- 4.4 ✓
- 5.5
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- 1.デシベルは対数尺度である。
- 2.ソーン(sone)尺度は間隔尺度である。 ✓
- 3.1dBは0.1B(ベル)である。
- 4.音圧レベル40dBは基準音圧の100倍の圧力に相当する。
- 5.40phonの8kHz純音は、音圧レベル40dBの1kHz純音と等しい大きさに聞こえる。
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- 1.音速が変化すると周波数も変化する。 ✓
- 2.周波数が高くなると波長が短くなる。
- 3.気温が高くなると波長が長くなる。
- 4.疎密波(縦波)として伝わる。
- 5.振幅が大きくなると音圧レベルが上昇する。
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- 1.声帯の振動数
- 2.フォルマント周波数 ✓
- 3.基本周波数
- 4.日本語アクセント
- 5.イントネーション
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- 1.声帯振動が早くなると基本周波数が高くなる。
- 2.声道の形状が変わるとホルマント(フォルマント)周波数が変わる。
- 3.口腔と鼻腔が音響的に結合するとアンチホルマント(アンチフォルマント)が生じる。
- 4.声帯音源波のパワースペクトルの傾きは高域に行くにつれ右上がりである。 ✓
- 5.声門体積流の時間波形は上昇よりも下溝の方が急峻となる。
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- 1.最小の両耳間時間差は約9msである。
- 2.片耳で聴くより両耳で聴く方が閾値が大きい。
- 3.低域では両耳間強度差が方向の手がかりとなる。
- 4.壁からの反射音があっても壁に音源があるとは感じない。 ✓
- 5.同じ音が左右のスピーカから同時に出てもそれぞれ同じ位置に定位する。
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- 1./a/の第1フォルマント周波数が最も高い。
- 2./i/の第1と第2フォルマントの周波数差が最も大きい。
- 3./u/では第2フォルマント周波数が/i/より高い。 ✓
- 4./e/では第1フォルマント周波数が/i/より高い。
- 5./o/では第2フォルマント周波数が/e/より低い。
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- 1.アナログ・デジタル変換が必要である。
- 2.標本化周波数までの周波数成分を録音できる。 ✓
- 3.量子化ビット数が大きいほど量子化雑音は小さくなる。
- 4.録音レベルの調節が悪くて過大入力になると、音が歪む。
- 5.データを圧縮する方式としない方式とがある。
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- 1.純音や周期音は線スペクトルを示す
- 2.雑音や周期を持たない音は連続スペクトルを示す
- 3.パルス音や白色雑音のスペクトルはー3dB/octの傾斜を持つ ✓
- 4.のこぎり波やピンク雑音のスペクトルはー6dB/octの傾斜を持つ ✓
- 5.三角波や有声音源のスペクトルはー12dB/octの傾斜を持つ
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正答:3・4 パルス音や白色雑音のスペクトルはー3dB/octの傾斜を持つ / のこぎり波やピンク雑音のスペクトルはー6dB/octの傾斜を持つ
スペクトルの傾斜に関する誤りを問う問題で、3番と4番がいずれも誤りとして正答に処理されている。
- 1.無声区間の有無
- 2.摩擦区間の有無
- 3.線スペクトル構造の有無 ✓
- 4.ホルマントの有無
- 5.アンチホルマントの有無
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- 1.サイン波の音は純音である。
- 2.コサイン波の音は純音である。
- 3.周波数と初期位相の2変数で一意に規定できる。 ✓
- 4.単振動を音にすると純音になる。
- 5.周波数が同じサイン波とコサイン波を足した音は純音である。
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- 1.-24
- 2.-12 ✓
- 3.0
- 4.+12
- 5.+24
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- 1.縦波である。
- 2.反射を起こす。
- 3.回折を起こす。
- 4.波長は周波数によって変わる。
- 5.気温が摂氏10°Cより30°Cの方が音速が遅い。 ✓
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- 1.音圧が0Paの場所は真空状態になっている ✓
- 2.ある瞬間では空気が圧縮された部分が存在する
- 3.ある場所では圧力が時間とともに変化する
- 4.1周期の間に音波が進む距離が波長である
- 5.気温が高いと音波は速く伝わる
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- 1.1
- 2.2 ✓
- 3.3
- 4.4
- 5.5
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- 1.音圧レベルは20μPaを基準にしている
- 2.音圧を2倍にすると音圧レベルは約3dB上昇する ✓
- 3.音圧を10倍にすると音圧レベルは20dB上昇する
- 4.音圧レベルを3dB上昇させると音の強さは約2倍になる
- 5.音圧レベルでー40dBの音は人の最小可聴値を下回る
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- 1.騒音レベルが85dBを超えなければ騒音と感じない。
- 2.音脈とは一つの音を構成する正弦波成分のことである。
- 3.複数の音源から音が同時に到来すれば一つの音に聞こえる。
- 4.人が不安にならないためには音を遮断するのが効果的である。
- 5.環境音の聞き取りはいち早く危険を察知するための情報取得の働きをもつ。 ✓
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- 1./ba/ と /ga/ の違いは子音部のボイスバーの有無である。
- 2./pa/ と /ka/ の子音部にはボイスバーが観測される。
- 3./ga/ と /ka/ の後続母音 /a/ の第 2 フォルマント周波数遷移は同じである。 ✓
- 4./da/ と /ga/ は後続母音 /a/ の第 1 フォルマント周波数遷移が異なる。
- 5./ba/ と /pa/ の違いは後続母音 /a/ の第 2 フォルマント周波数遷移である。
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正答:3 /ga/ と /ka/ の後続母音 /a/ の第 2 フォルマント周波数遷移は同じである。
サウンドスペクトログラムの広帯域分析の説明で正しいものを問う問題である。
- 1.「や」の部分にわたり音が観測される。
- 2.「だ」の部分にボイスバーが観測される。
- 3.「ま」と「の」の部分に鼻音マーマーが観測される。
- 4.「か」の部分に負のVOT が観測される。 ✓
- 5.「し」の部分に強い高周波数成分が観測される。
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正答:4 「か」の部分に負のVOT が観測される。
サウンドスペクトログラムは、音声の周波数成分の時間変化を表示するもので、母音のフォルマント、有声音のボイスバー、鼻音のマーマー、破裂音のVOTなどが読み取れる。
- 1.20 μPa
- 2.40 μPa
- 3.200 μPa
- 4.400 μPa
- 5.2,000 μPa ✓
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- 1.[ə]に比べて前舌母音の第2ホルマント周波数は高い。
- 2.[ə]に比べて広母音の第1ホルマント周波数は高い。
- 3.[i]に比べて[u]の第2ホルマント周波数は低い。
- 4.[a]に比べて[i]では第1ホルマントと第2ホルマントの周波数が近づく。 ✓
- 5.[a]に比べて[u]の第1ホルマント周波数は低い。
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- 1.軟口蓋が下がっている。
- 2.スペクトルにアンチホルマントが現れる。
- 3.スペクトルに新たなピークが現れる。
- 4.ホルマントの帯域幅に影響が出る。
- 5.口腔からの放射はない。 ✓
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- 1.声帯の下唇から開き始める
- 2.声門体積速度波形は滑らかに立ち上がる
- 3.声帯は上唇から閉じ始める ✓
- 4.声門体積速度波形は声門の閉鎖に伴って急激に0になる
- 5.声門が閉じる時間が短くなると声門開放率は増加する
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- 1.2,000メルの音の周波数は1,000メルの音の2倍である。
- 2.音圧レベルが0dBSPLのとき音圧は0μPaである。
- 3.音圧レベル10dB上がると音の強度は10倍となる。 ✓
- 4.80phonの音の大きさは40phonの音の2倍である。
- 5.ラウドネスレベルが等しければ純音の大きさは等しい。 ✓
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正答:3・5 音圧レベル10dB上がると音の強度は10倍となる。 / ラウドネスレベルが等しければ純音の大きさは等しい。
音の物理量と心理量の関係を問う問題である。
- 1.中心周波数が100~500Hzで臨界帯域幅は約100Hzとなる。
- 2.中心周波数が500Hzを超えると臨界帯域幅は約200Hzとなる。 ✓
- 3.聴覚系の周波数分析機能に関連する概念である。
- 4.臨界帯域幅以下ではパワー密度一定で雑音の帯域幅を拡大すると純音に対するマスキング量が増大する。
- 5.臨界帯域幅以上ではパワー密度一定で雑音の帯域幅を拡大しても純音に対するマスキング量は一定である。
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- 1.純音は周期音である。
- 2.調波複合音は周期音である。
- 3.白色雑音は非周期音である。
- 4.周期音には基本周波数が定義される。
- 5.過渡音は線スペクトルをもつ。 ✓
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- 1.40dB
- 2.60dB
- 3.80dB
- 4.100dB ✓
- 5.120dB
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- 1.「な」の鼻音区間
- 2.「な」の母音区間
- 3.「く」の閉鎖区間 ✓
- 4.「く」の破裂区間
- 5.「く」の母音区間
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- 1.母音のホルマント(フォルマント)
- 2.音節長
- 3.摩擦性
- 4.発話速度
- 5.イントネーション ✓
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- 1.トーンバースト ― ある周波数で最大となる線スペクトル ✓
- 2.純音 ― 基本音にのみ成分をもつ線スペクトル
- 3.白色雑音 ― 振幅が平坦な連続スペクトル
- 4.インパルス ― 振幅が平坦な連続スペクトル
- 5.周期的複合音 ― 倍音構造による線スペクトル
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- 1.マスカー雑音のパワーは帯域幅に比例する。
- 2.臨界帯域幅は中心周波数によらず一定となる。 ✓
- 3.マスカー雑音の帯域幅が臨界帯域幅を超えるまではマスキング効果は上昇する。
- 4.マスカー雑音の帯域幅が臨界帯域幅を超えるとマスキング効果の上昇が緩くなる。
- 5.帯域雑音の高域の方が低域よりもマスキング効果が高い。
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- 1.250 Hz の純音
- 2.1 周期の時間が 0.01 秒の純音
- 3.2 秒間に 700 周期の純音 ✓
- 4.気温 15°C のとき、 2 周期の波長が 3.4 mの純音
- 5.600 Hzより 1 オクターブ低い純音
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- 1.声道がフィルタとなっている。
- 2.舌の位置によって声道の形が変わる。
- 3.声道で共鳴が生じる。
- 4.声帯振動数を変えずに声道形状を変えられる。
- 5.声道の長さは年齢によらず一定である。 ✓
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- 1.弦の振動は縦波である。
- 2.横波は圧力波とも言われる。
- 3.縦波は固体中のみを伝わる。
- 4.音波は大気中を横波として伝わる。
- 5.縦波では進行方向と振動方向が一致する。 ✓
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- 1.信号振幅の最大値
- 2.信号の基本周波数
- 3.信号のホルマント周波数
- 4.信号成分の最高周波数 ✓
- 5.信号成分の最低周波数
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- 1.声道はフィルタとしての特性を持つ。 ✓
- 2.放射特性の違いが母音の違いを決める。
- 3.声道伝達特性の谷をホルマントという。
- 4.周期的声門体積流波形は時間軸上で対称である。
- 5.ソース・フィルタモデルのソースとは気流のことである。
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- 1.10
- 2.20 ✓
- 3.30
- 4.40
- 5.50
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- 1.第1フォルマントの周波数
- 2.第1フォルマントのパワー
- 3.アンチフォルマントの出現
- 4.線スペクトルの周波数間隔 ✓
- 5.第1フォルマントと第2フォルマントとの相対位置
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