言語発達障害学 の一問一答
「言語発達障害学」の過去問から作った科目別の一問一答、全60問。1問ずつ・まだ解いていない問題を優先してランダムに出ます。答えだと思う選択肢をタップ→正誤と解説が出たら「次へ」。進捗はこの端末に自動保存されます。
- 1.ABA
- 2.INREAL
- 3.DAF ✓
- 4.PECS
- 5.SST
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- 1.PVT-R
- 2.WPPSI-III
- 3.新版K式発達検査2020 ✓
- 4.KIDS乳幼児発達スケール
- 5.乳幼児精神発達診断法(津守・稲毛式)
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- 1.巡回相談員になれる 。 ✓
- 2.特別支援教育コーディネーターになれる。
- 3.言語聴覚士の免許で言語障害通級指導教室の教員になれる 。
- 4.話しことばの遅れのみを支援する。
- 5.教員への支援のみを行う。
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- 1.ウイリアムス症候群 ― 対人関係障害 ✓
- 2.ダウン症候群 ― 視覚障害
- 3.プラダー・ウィリー症候群 ― 摂食障害
- 4.先天性風疹症候群 ― 聴力障害
- 5.5pモノソミー(猫なき症候群) ― 言語障害
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- 1.サリー・アン課題 ― 心の理論
- 2.Wisconsin Card Sorting Test ― 前頭葉機能
- 3.Modified Checklist for Autism in Toddlers(M-CHAT) ― コミュニケーション
- 4.太田ステージ ― 表象水準
- 5.日本版ミラー幼児発達スクリーニング検査(JMAP)― 構 文 ✓
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- 1.共感的な関係
- 2.構造化
- 3.刺激の低減
- 4.肯定的なアプローチ
- 5.指示的な態度 ✓
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- 1.PVT-R
- 2.STRAW-R ✓
- 3.LC スケール
- 4.質問-応答関係検査
- 5.<S ― S 法>言語発達遅滞検査
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- 1.J.COSS ✓
- 2.CARS2
- 3.FOSCOM
- 4.M-CHAT
- 5.CCC-2
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- 1.LCスケール
- 2.KABC-II ✓
- 3.DAN-CAS
- 4.新版構文検査小児版
- 5.小学生読み書きスクリーニング検査
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- 1.IQ は 71 以上である。
- 2.DSM-IV-TR では「臨床的関与の対象となることのある他の状態」に含まれる。
- 3.広汎性発達障害を伴うと総合的な適応性が低くなる。
- 4.特別支援学級対象である 。 ✓
- 5.自己評価が低い児が多い。
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- 1.音韻抽出課題
- 2.日常会話での質問・応答課題
- 3.助詞の穴埋め課題 ✓
- 4.絵と文字単語の線結び課題
- 5.五十音での文字さがし課題
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- 1.モデルとなる人から学ぶ習慣を作る 。
- 2.小グループ指導でルールを守ることを教える。
- 3.玩具の借り方(「貸して」と言う)を具体的に教える。
- 4.勝ち負けへのこだわりを利用して学習を進める 。 ✓
- 5.鉄道や恐竜などへのこだわりを趣味へと発展させる。
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正答:4 勝ち負けへのこだわりを利用して学習を進める 。
アスペルガー障害の幼児期指導では、モデル学習・小集団でのルール習得・具体的な対人スキルの教示・限定的興味の趣味化などが有効。
- 1.知的能力障害
- 2.限局性学習障害
- 3.広汎性発達障害 ✓
- 4.注意欠如・多動性障害
- 5.コミュニケーション障害
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- 1.知的障害はない。
- 2.言語遅滞がある。
- 3.社会性発達の遅れがある。
- 4.生得的あるいは低年齢に発現する。 ✓
- 5.有病率に民族差はない。
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- 1.スモールステップにとらわれずに学習する
- 2.発信よりも受信の課題を優先して学習する
- 3.容易な記号を経由して、目標とする記号を学習する ✓
- 4.身近にない未経験の語彙をできるだけ選択して学習する
- 5.初期導入では不快な状況を回避する行動を優先して学習する
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- 1.「多い-少ない」
- 2.「厚い-薄い」 ✓
- 3.「高い-低い」
- 4.「大きい-小さい」
- 5.「広い-狭い」
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- 1.着席中にそわそわした動きをする。
- 2.しゃべりすぎる。
- 3.順番待ちが苦手である。
- 4.課題や活動に必要なものをなくしてしまう。 ✓
- 5.静かに余暇を過ごすことができない。
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- 1.教示
- 2.般化
- 3.ミラリング ✓
- 4.リハーサル
- 5.フィードバック
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- 1.今日はよく来てくださいました。
- 2.お話ができないことがご心配なのですね。
- 3.私の言う通りにしていれば大丈夫ですよ。 ✓
- 4.よくお子さんのことを見ていらっしゃいますね。
- 5.今日はよくできたと思いますが、いかがでしょうか。
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- 1.知的能力障害
- 2.限局性学習障害
- 3.小児期発症流暢障害
- 4.注意欠如・多動性障害
- 5.自閉症スペクトラム障害 ✓
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- 1.1歳前に社会的参照がみられる
- 2.1歳過ぎで意図の伝達が始まる ✓
- 3.2歳代で助詞の誤用がある
- 4.4歳代で「サリーアン課題」が通過できる
- 5.5歳代でしりとり遊びをする
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- 1.子供の動作、身振りを理解する。
- 2.文脈に沿ったことばかけをする。
- 3.共同注意を確かめる。
- 4.2語文を復唱させる。 ✓
- 5.絵本を読み聞かせる。
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- 1.拍手、バンザイの身振りをまねさせる。
- 2.おやつを食べ終わったら皿をトレイの上に置かせる。
- 3.「リンゴとって」と言って複数の果物のカードから選ばせる。 ✓
- 4.脱いだ靴を手に持たせ、靴箱にしまわせる。
- 5.大人が「ちょうだい」と言って手を差し出しているところに持っているものを渡させる。
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正答:3 「リンゴとって」と言って複数の果物のカードから選ばせる。
1歳6か月健診の事後指導で、ことばの理解がまだ難しい子どものグループ指導課題の適切性を問う問題である。
- 1.感覚運動遊びを繰り返して要求表現を待つ。
- 2.話者の方へ子供の注意を向けさせる。
- 3.「あ」「い」「う」など単音を復唱させる。 ✓
- 4.「ちょうだい」の動作を教える。
- 5.知っている店のロゴを見せて行き先を伝える。
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- 1.新版K式発達検査2020
- 2.PVT-R ✓
- 3.遊びのやりとり
- 4.KIDS 乳幼児発達スケール
- 5.ピープショウ検査
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- 1.偏食 ――― 摂食可能な食物や形態に変更する。
- 2.感覚過敏 ――― 音、臭い、味など原因を軽減する。
- 3.活動の切替困難 ――― 一日の活動の見通しが立つようにする。
- 4.意思表現の困難 ――― 拒否を表現できる手段を指導する。
- 5.感情の抑制困難 ――― その場で理由を説明させる。 ✓
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正答:5 感情の抑制困難 ――― その場で理由を説明させる。
自閉症スペクトラム障害の給食時のパニックには、偏食・感覚過敏・切替困難・意思表現の困難など原因に応じた環境調整や代替手段の指導が適切である。
- 1.自己評価の高い人が多い。 ✓
- 2.交通事故のリスクが多い。
- 3.書類の記入漏れが多い。
- 4.忘れ物が多い。
- 5.気が散りやすい。
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- 1.自閉症スペクトラム障害 ― リッカムプログラム ✓
- 2.知的能力障害 ― マカトン法
- 3.特異的言語発達障害 ― トイトーク
- 4.発達性読み書き障害 ― ICT
- 5.脳性まひ ― AAC
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- 1.URAWSS II - 音読の流暢性 ✓
- 2.SCTAW - 表出性語彙能力 ✓
- 3.RAN - 自動化能力
- 4.WISC-V - 視覚的短期記憶
- 5.KABC-II - 文レベルの書字
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- 1.ボキャブラリースパートがある。
- 2.運動発達より言語発達が遅れる。
- 3.概念の広がりが狭い。
- 4.受動態の使用制限がある。
- 5.語用は統語より遅れる。 ✓
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- 1.キーボードでの入力を練習する。
- 2.英語学習は音声言語から開始する。
- 3.分からない語彙を辞書で調べる。 ✓
- 4.黒板の内容を撮影する。
- 5.読み上げソフトウェアを利用する。
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- 1.動詞
- 2.語順
- 3.代名詞
- 4.慣用句 ✓
- 5.時制
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- 1.LCスケール
- 2.コース立法体組み合せテスト ✓
- 3.絵画語い発達検査(PVT-R)
- 4.新版K式発達検査2001
- 5.DAM
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- 1.構音の評価 - 音節検査
- 2.言語能力の総合評価 - ReyのAVLT (聴覚言語性学習検査) ✓
- 3.語彙の評価 - <S-S法>言語発達遅滞検査
- 4.統語の評価 - J.COSS
- 5.語用の評価 - CCC-2
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- 1.言語聴覚士は巡回相談員になることができる。
- 2.特別支援教育コーディネーターとも呼ばれる。 ✓
- 3.校内における支援体制づくりへの助言を行う。
- 4.個別の指導計画作成への協力を行う。
- 5.授業場面の観察を行う。
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正答:2 特別支援教育コーディネーターとも呼ばれる。
特別支援教育の巡回相談員は、外部から学校を訪問し、観察や助言、指導計画作成への協力を行う専門家で、言語聴覚士もなることができる。
- 1.順番が待てない。
- 2.男児に多い。
- 3.成人期になると症状は消失する。 ✓
- 4.ワークングメモリの障害がある。
- 5.他の刺激に注意がそれやすい。
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- 1.行先を写真や文字で知らせる。
- 2.「~してはいけない」ではなく「~しなさい」と教える。
- 3.「ちょっと待って」ではなく「~時まで待って」と伝える。
- 4.「相手の気持ちになってみて」と促す。 ✓
- 5.予定の変更は事前に知らせる。
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- 1.指を3本建てる動作を模倣する。
- 2.カードに書かれた丸の数と同数のおはじきを選ぶ。
- 3.大人が立てた指の数と同数のおはじきを選ぶ。
- 4.11~20まで復唱する。 ✓
- 5.文字単語と絵とのマッチング
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- 1.やりとりを通して言語発達を促進する。
- 2.舌尖を使ってラ行音を練習する。 ✓
- 3.発声・発語しやすい姿勢を工夫する。
- 4.写真やシンボルでコミュニケーションを促す。
- 5.遊びを通してコミュニケーション意識を高める。
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- 1.RAN課題を用いて音韻意識を評価する。 ✓
- 2.WAVESを用いて視空間認知能力を評価する。
- 3.STRAWを用いて文字の音声符号化の流暢性を評価する。
- 4.WISC-IVを用いて聴覚性記憶を評価する。
- 5.ROCFTを用いて視覚性記憶を評価する。
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- 1.ダウン症候群
- 2.レット症候群
- 3.トウレット症候群 ✓
- 4.クルーゾン症候群
- 5.ウィリアムズ症候群
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- 1.応用行動分析の理論に基づいて支援法を計画する。
- 2.ソーシャルスキルの学習を取り入れる。
- 3.行動支援より学習支援を優先する。 ✓
- 4.出来たことに対して、ほめことばを与える。
- 5.同じ悩みを持つ親同士が話し合える場を作る。
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- 1.応用行動分析 - モデリング
- 2.VOCA - PIC ✓
- 3.<S-S法>言語発達遅滞検査 - 語順
- 4.伝達場面(文脈)設定型指導 - スクリプト
- 5.TEACCH - ワークシステム
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- 1.物への注目や探索行動を促す
- 2.子供が努力してできたことをほめる
- 3.子供から人に働きかける自発性を育てる
- 4.パターン的な遊びが正確に模倣できるようにする ✓
- 5.自分の行為に対し大人の反応が返ってくる因果関係に気づかせる
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- 1.事物の基礎概念の拡大 ✓
- 2.理解語彙の拡大
- 3.語連鎖の受信の獲得
- 4.発信行動の獲得
- 5.音声発信の獲得
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- 1.注意欠如多動症の有病率は小児期では男子より女子の方が高い。
- 2.ダウン症候群は 22 トリソミーの染色体異常である。
- 3.自閉スペクトラム症のDSM-5-TRによる診断基準に感覚の過敏さは含まれない。
- 4.脳性麻痺のアテトーゼ型は錐体路の障害が主である。
- 5.特異的言語発達障害の併存症に注意欠如多動症がある。 ✓
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- 1.TEACCHプログラム
- 2.応用行動分析
- 3.ボバースアプローチ ✓
- 4.拡大・代替コミュニケーション
- 5.絵カード交換式コミュニケーションシステム(PECS)
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- 1.人に対する興味が少ない。
- 2.反復的な言葉を用いる。
- 3.特定の習慣にこだわる。
- 4.身振りによる意思伝達は円滑である。 ✓
- 5.手や指の同じ動作を繰り返す。
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正答:4 身振りによる意思伝達は円滑である。
自閉スペクトラム障害(ASD)の中核症状は、社会的コミュニケーションの障害と、限定的・反復的な行動様式の2つ(DSM-5)。
- 1.注意喚起してから指示を与える。
- 2.セッションを短時間で達成できる複数の課題や活動で構成する。
- 3.子供が取り組みやすい目標を設定する。
- 4.人の話を聞くときに手足を動かしていたら、その都度注意する。 ✓
- 5.注意は短く具体的にポイントを絞って与える。
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- 1.DN-CAS
- 2.KABCーII
- 3.WISC-IV ✓
- 4.WPPSI-III
- 5.田中ビネー知能検査V
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- 1.LCスケール ― 知能指数
- 2.絵画語い発達検査 ― 言語・コミュニケーション指数
- 3.質問ー応答関係検査 ― 構文理解
- 4.J.COSS日本語理解テスト ― ナラティブ
- 5.<S-S法>言語発達遅滞検査 ― 記号形式・指示内容関係 ✓
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- 1.PVT-R
- 2.SCTAW
- 3.STRAW-R
- 4.LCスケール
- 5.J.COSS日本語理解テスト ✓
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- 1.新版K式発達検査
- 2.WPPSI-III ✓
- 3.日本語マッカーサー乳幼児言語発達質問紙
- 4.LCスケール
- 5.〈S-S法〉言語発達遅滞検査
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正答:2 WPPSI-III
前言語期(有意味語が出る前の乳児期)の発達評価には、新版K式発達検査、マッカーサー乳幼児言語発達質問紙、LCスケール、S-S法などが用いられる。
- 1.発達の最近接領域 ——— Vygotsky, L.
- 2.TEACCH ——————— Erikson, E. ✓
- 3.足場かけ ——————— Bruner, J.
- 4.応用行動分析 ————— Skinner, B.
- 5.感覚運動段階 ————— Piaget, J.
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- 1.発語の明瞭さ ✓
- 2.漢字の読み
- 3.ことばの意味
- 4.文法
- 5.文章の読解
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- 1.正しい構造の文を繰り返し言わせる。 ✓
- 2.相互作用の中で目標の文構造を用いる機会を設ける。
- 3.単語の意味役割を視覚的に示す。
- 4.指導目標の文構造の例を聞かせる。
- 5.子供の不完全な発話を意味を変えずに修正して聞かせる。
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正答:1 正しい構造の文を繰り返し言わせる。
特異的言語発達障害児の文法指導では、自然なやり取りの中で目標の文構造に触れ、用いる機会を設け、視覚的手がかりやモデル提示、意味を保ったままの修正(リキャスト)が有効とされる。
- 1.視線
- 2.脳波
- 3.呼気
- 4.心拍 ✓
- 5.随意運動
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- 1.知能指数は(生活年齢÷精神年齢)×100で算出される。
- 2.PVT-Rの語彙年齢は表出語彙の発達レベルを示す。
- 3.偏差知能指数は同年齢の集団の中における位置を示す。 ✓
- 4.LCスケールはPASS理論に基づいて開発された。
- 5.言語学習年齢はDN-CAS認知評価システムの結果を示す指標である。
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- 1.M-CHAT
- 2.ADI-R
- 3.Conners3 ✓
- 4.CARS2
- 5.PARS-TR
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- 1.子どもの発話を黙ってよく聞く。
- 2.正しい構音で言い直させる。
- 3.視覚的な手がかりはつかわない。
- 4.パターン化した質問をする。
- 5.誤った発話には正しい発話を聞かせる。 ✓
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