失語症 の一問一答
「失語症」の過去問から作った科目別の一問一答、全60問。1問ずつ・まだ解いていない問題を優先してランダムに出ます。答えだと思う選択肢をタップ→正誤と解説が出たら「次へ」。進捗はこの端末に自動保存されます。
- 1.心理面のサポートが必要である。
- 2.疲労に対する配慮が必要である。
- 3.急性期では集団訓練を優先する。 ✓
- 4.家族に対してコミュニケーション方法の指導をする。
- 5.訓練室以外の場所でも必要に応じて訓練を実施する。
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- 1.「そうですですですです」と言う。 ― 語間代 ✓
- 2.みかんの呼称で「りんご」と言う。 ― 記号素性錯語
- 3.消しゴムの呼称で「けしもむ」と言う。 ― 新造語
- 4.「ご住所は?」と質問すると「ご住所は」と言う。 ― 同語反復
- 5.切手の呼称で「きっと,きっぷ,きっく...」と言う。 ― 迂言
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- 1.視床性失語 ― 声量低下
- 2.語義失語 ― 類音的錯書
- 3.線条体失語 ― 保続
- 4.交叉性失語 ― 失文法
- 5.超皮質性運動失語 ― 発語失行 ✓
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- 1.文字の活用を図る。
- 2.音韻セラピーでは復唱や音読を用いる。
- 3.語頭音キューによる訓練効果は日常生活に般化しやすい。 ✓
- 4.意味セラピーでは意味システムの活性化を図る。
- 5.重度例ほど生活関連語彙を中心に選択する必要がある。
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- 1.健忘性失語
- 2.伝導失語
- 3.ブローカ失語
- 4.ウェルニッケ失語 ✓
- 5.超皮質性運動失語
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- 1.物体失認
- 2.相貌失認
- 3.着衣失行
- 4.観念性失行 ✓
- 5.地誌的失見当
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- 1.伝導失語では読み書きが保たれる。
- 2.交叉性失語は左利き右半球損傷で生じる。
- 3.ブローカ失語では聴覚的理解が保たれる。
- 4.失語症では意図性と自動性の乖離がある。 ✓
- 5.ウェルニッケ失語では無意味語の復唱ができる。
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- 1.伝導失語もみられる。
- 2.脳の可塑性が 高い。
- 3.純粋語聾を示す一群がある。
- 4.文字言語の習得に影響する。
- 5.聴覚的理解は保たれる。 ✓
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- 1.超皮質性感覚失語 ——— 反響言語 ✓
- 2.伝導失語 ——————— 再帰性発話
- 3.ウェルニッケ失語 ——— 発語失行
- 4.ブローカ失語 ————— 補完現象
- 5.全失語 ———————— 接近行為
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- 1.反響言語 ― 復唱
- 2.語間代 ― 保続
- 3.発語失行 ― 語漏 ✓
- 4.心像性 ― 具象語
- 5.流暢性 ― プロソディ
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- 1.発語失行
- 2.接近行為 ✓
- 3.反響言語
- 4.再帰性発話
- 5.ジャルゴン
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- 1.標準抽象語理解力検査 ✓
- 2.新版K式発達検査
- 3.ITPA言語学習能力診断検査
- 4.LCスケール
- 5.<S-S法>言語発達遅滞検査
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- 1.刺激法では反応を強制するのではなく引き出す。
- 2.遮断除去法では障害されているモダリティを前刺激として用いる。 ✓
- 3.拡大・代替コミュニケーション(AAC)の1つとして身振りの使用がある
- 4.プログラム学習法ではスモールステップを重視する。
- 5.認知神経心理学的アブローチでは障害されているモジュールを特定する
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- 1.ブローカ失語 ― 失文法
- 2.ウェルニッケ失語 ― ジャルゴン
- 3.失名辞失語 ― 音韻性失語 ✓
- 4.伝導失語 ― 接近行為
- 5.混合型超皮質性失語 ― 補完現象
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- 1.「うちわ」 —————— 無関連錯語
- 2.「うしわ」 —————— 音韻性錯語 ✓
- 3.「えーと、あれ」 ——— 迂言
- 4.「ドーナツ」 ————— 形式性錯語
- 5.「うきちわ」 ————— 新造語
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- 1.PACE ✓
- 2.刺激法
- 3.遮断除去法
- 4.機能再編成法
- 5.認知心理学的アプローチ
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- 1.片麻痺の病態失認
- 2.観念運動性失行 ✓
- 3.半側空間無視
- 4.街並失認
- 5.相貌失認
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- 1.仮名書字障害の強い患者に用いる。
- 2.書字訓練への意欲の高い患者に用いる。
- 3.モーラ分解・抽出の能力が必要である。
- 4.キーワードは患者と相談しながら設定する。
- 5.表層失書の患者に用いる。 ✓
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正答:5 表層失書の患者に用いる。
キーワード法は、よく書ける単語(キーワード)の語頭の仮名を手がかりにして、目的の仮名を想起・書字する方法で、仮名の書字障害(音韻処理の問題)が強い患者に用いる。
- 1.音韻性錯語 ― 「桜」を「さこら」と言う。
- 2.意味性錯語 ― 「魚」を「ねこ」と言う。
- 3.新造語 ― 「時計」を「せもは」と言う。
- 4.迂 言 ― 「犬」を「ドッグ」と言う。 ✓
- 5.再帰性発話 ― 目標語に関わらず常に「とのとの」と言う。
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- 1.角回
- 2.縁上回
- 3.紡錘状回 ✓
- 4.中心後回
- 5.横側頭回
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- 1.成人に比べて非左半球損傷が多い。
- 2.てんかんを伴う一過性の失語症がある。
- 3.就学後に読み書き障害を起こすことが多い。
- 4.原因疾患は脳血管障害が最も多い。 ✓
- 5.成人と同様の失語症タイプがみられる。
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- 1.語間代 ― 自己修正
- 2.発語失行 ― 音韻想起障害
- 3.反響言語 ― 言語性保続
- 4.ジャルゴン ― 補完現象
- 5.再帰性発話 ― 常同言語 ✓
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- 1.ブローカ失語
- 2.伝導失語
- 3.混合型超皮質性失語
- 4.ウェルニッケ失語
- 5.超皮質性運動失語 ✓
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- 1.転帰先検討に向けた予後予測
- 2.コミュニケーション手段の確保
- 3.まとまった内容の正確な発話の訓練 ✓
- 4.関連職種との情報共有
- 5.言語・コミュニケーション状態についての家族への情報提供
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- 1.機能再編成法は強力な聴覚刺激を使用する。 ✓
- 2.実用コミュニケーション訓練では残存能力を活用する。
- 3.グループ訓練は心理・社会面の援助になる。
- 4.環境調整には失語症者と関わる者に失語症の知識を伝達することが含まれている。
- 5.失語症友の会などの当事者グループは失語症者の社会参加の場となる。
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- 1.複数の手段を導入する。
- 2.急性期から導入する。
- 3.軽度例では不要である。 ✓
- 4.習得のための訓練が必要である。
- 5.コミュニケーション相手への指導も行う。
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- 1.前刺激 ✓
- 2.反復刺激
- 3.聴覚刺激
- 4.フィードバック
- 5.刺激の難易度調整
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- 1.純粋失書
- 2.純粋失読 ✓
- 3.純粋語聾
- 4.発語失行
- 5.失読失書
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- 1.肢節運動失行
- 2.観念運動性失行 ✓
- 3.着衣失行
- 4.拮抗性失行
- 5.歩行失行
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- 1.WAB 失語症検査
- 2.標準失語症検査(SLTA)
- 3.ベントン視覚記銘検査
- 4.改訂長谷川式簡易知能評価スケール ✓
- 5.日本版レーヴン色彩マトリックス検査
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- 1.GCS
- 2.失語症語彙検査
- 3.モーラ分解・抽出検査
- 4.レーヴン色彩マトリックス検査
- 5.実用コミュニケーション能力検査 ✓
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- 1.呼称では語彙性を考慮する必要がある。 ✓
- 2.単語の復唱は語長を考慮する必要がある。
- 3.単語の書字では親密度を考慮する必要がある。
- 4.単語の音読では文字数を考慮する必要がある。
- 5.単語の聴覚的理解では頻度を考慮する必要がある。
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- 1.モーラ抽出検査 ✓
- 2.トークンテスト
- 3.標準抽象語理解力検査
- 4.SALA失語症検査/語彙性判断
- 5.レーヴン色彩マトリックス検査
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- 1.左利きの過半数は言語優位半球が右である。
- 2.右利きの言語優位半球が左であるのは約80%である。
- 3.書字が左半球優位の場合、読字は一般的に左半球優位である。 ✓
- 4.言語が左半球優位の場合、視空間機能は一般的に左半球優位である。
- 5.言語が左半球優位の場合、行為は一般的に右半球優位である。
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- 1.逐字読み
- 2.類音性錯読 ✓
- 3.運動覚促通
- 4.右同名性半盲
- 5.語長効果
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- 1.ギラン・バレー症候群 ✓
- 2.多発性硬化症
- 3.脳挫傷
- 4.てんかん
- 5.脳出血
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- 1.50音列を利用する。 ✓
- 2.機能再編成法である。
- 3.仮名文字の訓練である。
- 4.意味を介する経路を利用する。
- 5.モーラ分解・抽出が必要とされる。
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- 1.職場への復帰を支援する
- 2.会話は実用コミュニケーション訓練としての意味を持つ
- 3.社会環境の情報収集は計画立案に必要である
- 4.年齢や生活習慣によって訓練内容は異なる
- 5.重症例では自然回復を待って実施する ✓
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- 1.非語復唱
- 2.線画呼称
- 3.仮名音読
- 4.仮名書字 ✓
- 5.単語復唱
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- 1.環境調整を行う。
- 2.名前の書字を繰り返し行う。
- 3.語頭音ヒントで呼称を促す。
- 4.描画を代償手段として用いる。
- 5.キーワード法で仮名書字訓練を行う。 ✓
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- 1.SLTA
- 2.TMT
- 3.WAB
- 4.SALA ✓
- 5.STA
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- 1.ブローカ失語 ――― 健忘症候群
- 2.ウェルニッケ失語 ――― 片麻痺
- 3.伝導失語 ――― 視覚性失認
- 4.純粹失読 ――― 同名性半盲 ✓
- 5.純粹語聾 ――― 構成障害
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- 1.読解の障害がある。
- 2.意味性錯語がある。
- 3.語音認知が低下している。
- 4.単語の意味理解障害がある。 ✓
- 5.聴覚的把持力が低下している。
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正答:4 単語の意味理解障害がある。
「桜はどれですか」という語を正しく復唱できている(「さくらはどれですか」と言える)ことから、語の音を聞き取る力(語音認知)は保たれている。
- 1.前交通動脈
- 2.後交通動脈
- 3.前大脳動脈
- 4.中大脳動脈 ✓
- 5.後大脳動脈
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- 1.計算障害 ✓
- 2.健 忘
- 3.視覚性失認
- 4.着衣失行
- 5.作 話
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- 1.ウェルニッケ失語
- 2.健忘性失語
- 3.超皮質性感覚失語
- 4.伝導失語
- 5.視床失語 ✓
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- 1.色名の理解
- 2.形の名称の理解
- 3.聴覚的把持力
- 4.関係節の理解 ✓
- 5.位置関係を表す語の理解
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- 1.錯 語
- 2.保 続 ✓
- 3.文法形態
- 4.発話の長さ
- 5.プロソディー
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- 1.ラポールを形成する
- 2.失語症のタイプと重症度とを明らかにする ✓
- 3.主訴や現病歴の概要を把握する
- 4.会話能力を評価する
- 5.言語以外の高次脳機能障害の有無と種類とを大まかに把握する
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- 1.天丼を「てんき」と読む。 ― 語彙化錯読 ✓
- 2.基地を「ぼち」と読む。 ― 視覚性錯読
- 3.蛸を「いか」と読む。 ― 意味性錯読
- 4.竹藪を「たやけぶ」と読む。 ― 音韻性錯読
- 5.海老を「かいろう」と読む。 ― 類音的錯読
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- 1.ブローカ失語
- 2.ウェルニッケ失語
- 3.全失語
- 4.発語失行
- 5.左視野の失読 ✓
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- 1.過剰書字は右半球損傷で出現する。
- 2.左角回の損傷では漢字優位の書字障害が出現する。 ✓
- 3.失行性失書は他の失行とは独立して出現する。
- 4.前頭葉性失書では文字の選択・配列の障害が出現する。
- 5.脳梁損傷によって左一側の書字障害が出現する。
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- 1.呼称障害
- 2.反響言語
- 3.書字障害
- 4.類音性錯読
- 5.音韻性錯語 ✓
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- 1.鉛筆を「あかえんぴつ」と言う。
- 2.机を「かばんぶた」と言う。
- 3.きりんを「きりえ」と言う。 ✓
- 4.玉ねぎを「にんじん」と言う。
- 5.自転車を「たまれほ」と言う。
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- 1.模倣
- 2.指折り法
- 3.発音定位法
- 4.マッピング訓練 ✓
- 5.メロディック・イントネーション・セラピー
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- 1.伝導失語では音韻の探索がみられる。
- 2.伝導失語は口舌顔面失行を伴うことがある。
- 3.伝導失語の呼称成績には語長効果がみられる。
- 4.典型的なブローカ失語はブローカ野に限局した病変で生じる。 ✓
- 5.ブローカ失語では呼称が語頭音キューで促進されることが多い。
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- 1.聴覚的理解力の低下は軽度のことが多い。 ✓
- 2.発話は非流暢で失文法を示すことが多い。
- 3.就学後に学習上の問題を生じることが多い。
- 4.原因疾患として頭部外傷によるものが多い
- 5.日常生活でのコミュニケーションに支障がない程度に音声言語が回復することが多い。
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- 1.超皮質性感覚失語 ✓
- 2.超皮質性運動失語
- 3.言語野孤立症候群
- 4.ジャルゴン失語
- 5.皮質下失語
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- 1.非流暢╱失文法型 ― 発語失行
- 2.非流暢╱失文法型 ― 構文理解障害
- 3.意味型 ― 類音性錯読
- 4.意味型 ― 復唱障害 ✓
- 5.ロゴペニック型 ― 音韻性錯読
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- 1.PACE
- 2.描画
- 3.50音表の使用 ✓
- 4.ジェスチャーの表出
- 5.コミュニケーションノートの使用
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