臨床神経学 の一問一答
「臨床神経学」の過去問から作った科目別の一問一答、全60問。1問ずつ・まだ解いていない問題を優先してランダムに出ます。答えだと思う選択肢をタップ→正誤と解説が出たら「次へ」。進捗はこの端末に自動保存されます。
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- 1.脊髄性単シナプス反射である。
- 2.γ(ガンマ)線維が筋伸張を伝える。 ✓
- 3.α(アルファ)運動神経が筋線維を収縮させる。
- 4.筋紡錘が関与する。
- 5.反射亢進は錐体路症状である。
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- 1.脊髄小脳変性
- 2.パーキンソン病
- 3.レビ一小体型認知症 ✓
- 4.クロイツフェルト・ヤコブ病
- 5.統合失調症
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- 1.観念運動性失行
- 2.失 読
- 3.地誌的失見当 ✓
- 4.観念性失行
- 5.運動失語
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- 1.高齢者が多い
- 2.体重減少がみられる ✓
- 3.聴覚障害がみられる
- 4.母指筋より小指筋の萎縮が目立つ
- 5.脳脊髄液検査で細胞数の上昇がみられる
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- 1.抗コリン薬が有効である
- 2.髄液のタウ蛋白が増加する。 ✓
- 3.脳内セロ トニンが増加する。
- 4.脳代謝は前頭葉で最も低下する 。
- 5.脳病理では海綿状態が特徴的である。
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- 1.舌下神経麻痺 ✓
- 2.構音障害
- 3.嚥下障害
- 4.温痛覚障害
- 5.小脳失調
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- 1.進行性核上麻痺
- 2.アルツハイマー病 ✓
- 3.レビー小体認知症
- 4.特発性正常圧水頭症
- 5.血管性パーキンソニズム
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- 1.嗅覚障害
- 2.前傾姿勢
- 3.すくみ足
- 4.仮面用顔貌
- 5.腱反射の亢進 ✓
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- 1.今すぐ専門医を受診してください。 ✓
- 2.今日は自宅で休養してください。
- 3.今日の午前中は運転士、午後から専門医を受診してください。
- 4.今日は運転しても良いですが、明日専門医を受診してください。
- 5.今まで通り運転を続けても大丈夫です。
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- 1.アルツハイマー病 ― 認知症
- 2.脊髄小脳変性症 ― 失 調
- 3.デュシェンヌ型筋ジストロフィー ― 近位筋萎縮
- 4.ギラン・バレー症候群 ― 呼吸障害
- 5.筋萎縮性側索硬化症 ― 同名性半盲 ✓
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- 1.ポジトロン断層撮影(PET) ― 局所脳機能の評価
- 2.超音波ドップラー検査 ― 動脈狭窄の診断
- 3.機能的磁気共鳴画像(fMRI) ― 脳萎縮の診断 ✓
- 4.単一光子放射断層撮影(SPECT) ― 局所脳血流の評価
- 5.コンピュータ断層撮影(CT) ― 脳出血の診断
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- 1.脳出血
- 2.多発筋炎
- 3.重症筋無力症
- 4.パーキンソン病
- 5.糖尿病性ニューロパチー ✓
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- 1.ミオクローヌス ✓
- 2.アテトーゼ
- 3.ジストニア
- 4.バリスム
- 5.チック
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正答:1 ミオクローヌス
クロイツフェルト・ヤコブ病(CJD)はプリオン病で、急速進行性認知症に加え、驚愕反応で誘発されるミオクローヌス(瞬間的な筋収縮)が特徴的である。
- 1.失調性障害ー小脳
- 2.運動低下性障害ー大脳皮質 ✓
- 3.運動過多性障害ー錐体外路系
- 4.痙性麻痺性障害ー上位運動ニューロン
- 5.弛緩性麻痺性障害ー下位運動ニューロン
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- 1.肺炎
- 2.脳出血 ✓
- 3.ラクナ梗塞
- 4.正常圧水頭症
- 5.慢性硬膜下血腫
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- 1.視神経
- 2.動眼神経
- 3.外転神経
- 4.顔面神経
- 5.前庭神経 ✓
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- 1.純粋失読
- 2.同名性半盲
- 3.地誌的失見当
- 4.意味記憶障害 ✓
- 5.連合型視覚失認
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- 1.心筋症
- 2.心臓腫瘍
- 3.心房細動 ✓
- 4.心筋梗塞
- 5.心房中隔瘤
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- 1.アジアに多く欧州に少ない。 ✓
- 2.中枢神経系に2カ所以上の病変がある。
- 3.初発症状として視力障害が多い。
- 4.再発を繰り返しやすい。
- 5.日本では小脳症状が少ない。
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- 1.嚥下障害
- 2.器質的狭窄 ✓
- 3.胸痛
- 4.下部食道圧の上昇
- 5.食道残漬の口腔内逆流
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- 1.右舌咽神経障害 ― 右舌前2/3の味覚障害
- 2.右視神経障害 ― 左同名半盲
- 3.右副神経障害 ― カーテン徴候
- 4.右動眼神経障害 ― 右眼瞼下垂 ✓
- 5.右外転神経障害 ― 右眼の外側への偏位
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- 1.散瞳
- 2.内転障害
- 3.外転障害 ✓
- 4.上転障害
- 5.下転障害
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- 1.対光反射
- 2.瞬目反射 ✓
- 3.咽頭反射
- 4.下顎反射
- 5.嘔吐反射
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- 1.小さい声
- 2.手のふるえ
- 3.嚥下障害
- 4.立位バランス障害
- 5.下肢遠位の弛緩性麻痺 ✓
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- 1.小脳の萎縮
- 2.脳幹の萎縮
- 3.海馬の萎縮 ✓
- 4.前頭葉の浮腫
- 5.大脳白質の異常信号
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- 1.神経細胞遊走障害 ― 滑脳症
- 2.前脳分化障害 ― 脳 瘤 ✓
- 3.神経管閉鎖不全 ― 二分脊椎
- 4.中脳水道閉鎖 ― 水頭症
- 5.頭蓋骨早期閉鎖 ― 小頭症
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- 1.痙縮
- 2.繊維束性収縮 ✓
- 3.バビンスキー徴候
- 4.バレー徴候
- 5.ロンベルグ徴候
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- 1.肝不全
- 2.正常圧水頭症
- 3.重症筋無力症 ✓
- 4.パーキンソン病
- 5.慢性硬膜下血腫
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正答:3 重症筋無力症
認知症をきたす疾患には変性疾患(Alzheimer型・パーキンソン病など)のほか、治療可能な認知症(正常圧水頭症・慢性硬膜下血腫・代謝性/肝不全など)がある。
- 1.動脈閉塞を伴う。 ✓
- 2.脳梁に生じやすい。
- 3.頭部外傷で生じる。
- 4.神経軸索が断裂している。
- 5.発症時に意識障害を伴う。
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- 1.右瞳孔が散大する。 ✓
- 2.右眼が乾燥する。
- 3.右耳で音が大きく聞こえる。
- 4.右口角から水が漏れる。
- 5.舌右側の味覚が低下する。
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- 1.進行性筋ジストロフィー ― 偽性肥大
- 2.重症筋無力症 ― 眼瞼下垂
- 3.ミトコンドリア脳筋症 ― 感音難聴
- 4.多発性筋炎 ― 眼球運動障害 ✓
- 5.筋強直性ジストロフィー ― 把握ミオトニア
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- 1.舞踏病 ― 声の大きさの変動
- 2.脊髄小脳変性症 ― 断綴性発話
- 3.筋萎縮性側索硬化症 ― 発話の加速 ✓
- 4.パーキンソン症候群 ― 同語反復
- 5.ギラン・バレー症候群 ― 気息性嗄声
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- 1.感覚障害を主症状とする。 ✓
- 2.深部腱反射が減弱する。
- 3.髄液で蛋白細胞解離がみられる。
- 4.先行感染に伴うことが多い。
- 5.一般に予後は良好である。
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- 1.大脳基底核 ✓
- 2.延髄
- 3.顔面神経核
- 4.小脳
- 5.舌下神経
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- 1.橋
- 2.延髄
- 3.小脳
- 4.中脳 ✓
- 5.大脳
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- 1.脳波検査
- 2.核磁気共鳴血管造影(MRA)
- 3.超音波検査
- 4.血管造影 ✓
- 5.近赤外線分光法(NIRS)
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- 1.振戦
- 2.無動
- 3.筋肥大 ✓
- 4.筋強剛
- 5.小刻み歩行
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- 1.健 忘
- 2.幻 視
- 3.麻 痺 ✓
- 4.構音障害
- 5.歩行障害
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- 1.流 涎
- 2.開鼻声
- 3.嚥下障害
- 4.舌の線維束攣縮 ✓
- 5.努力性発話
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- 1.左前大脳動脈
- 2.左椎骨動脈
- 3.左後大脳動脈
- 4.左レンズ核線条体動脈 ✓
- 5.左中大脳動脈 ✓
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正答:4・5 左レンズ核線条体動脈 / 左中大脳動脈
右利きの人は言語優位半球が左であり、失語症と右片麻痺(右顔面を含む右上下肢の運動障害)がそろえば、左の中大脳動脈(MCA)系の障害を考える。
- 1.内包 ― 上肢巧緻性障害
- 2.小脳 ― 失調
- 3.末梢神経 ― 腱反射亢進 ✓
- 4.脳幹 ― 嚥下障害
- 5.前頭葉 ― 自発性低下
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- 1.偽性筋肥大
- 2.病的反射
- 3.線維束性萎縮(線維束性攣縮) ✓
- 4.深部腱反射亢進
- 5.血清クレアチンキナーゼ値上昇
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- 1.弓部大動脈瘤 ✓
- 2.肺 癌
- 3.食道癌
- 4.甲状腺癌
- 5.悪性腫瘍頸部リンパ節転移
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- 1.振戦
- 2.筋強剛
- 3.小刻み歩行
- 4.呼吸筋麻痺 ✓
- 5.姿勢反射障害
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正答:4 呼吸筋麻痺
パーキンソン病は黒質のドパミン神経が変性し、線条体のドパミンが不足する疾患で、安静時振戦・筋強剛(固縮)・無動(寡動)・姿勢反射障害の四主徴を呈する。
- 1.筋萎縮性側索硬化症
- 2.ギラン・バレー症候群
- 3.パーキンソン病
- 4.重症筋無力症 ✓
- 5.筋強直性ジストロフィー
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- 1.複視 ✓
- 2.嗄声
- 3.めまい
- 4.嚥下障害
- 5.解離性感覚障害
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- 1.男性に多い。
- 2.頭痛は運動で改善する。
- 3.悪心・嘔吐を伴う。 ✓
- 4.頭痛は1時間以内に治まる。
- 5.過半数は前兆を伴う。
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- 1.振戦
- 2.排尿障害
- 3.腱反射消失
- 4.深部感覚障害
- 5.バビンスキー徴候 ✓
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- 1.脳保護療法
- 2.抗浮腫療法
- 3.抗血栓薬療法
- 4.血栓溶解療法 ✓
- 5.血栓回収療法
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- 1.足踏み検査 ✓
- 2.温度刺激検査
- 3.視標追跡検査
- 4.視運動性眼振検査
- 5.二点交互注視検査
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- 1.すくみ足 ― パーキンソン病
- 2.突進歩行 ― 進行性筋ジストロフィー ✓
- 3.痙性片麻痺歩行 ― 被殼出血
- 4.はさみ歩行 ― ミエロパチー
- 5.失調歩行 ― 脊髄小脳変性症
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- 1.早期からリハビリテーションを開始する。
- 2.重度弛緩性麻療では肩関節亜脱臼を生じやすい。
- 3.左半側空間無視は右半球損傷患者でみられる。
- 4.水飲みテストでむせがなければ嚥下障害は否定できる。 ✓
- 5.片麻症患者の起き上がりでは、まず非麻痺側へ寝返りをさせる。
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正答:4 水飲みテストでむせがなければ嚥下障害は否定できる。
不顕性誤嚥(むせを伴わない誤嚥)が存在するため、水飲みテストでむせがないだけでは嚥下障害は否定できない。
- 1.ボタンがかけづらくなる。
- 2.歩き始めに足が出にくい。
- 3.突進現象がある。
- 4.嚥下障害が出現する。
- 5.歩行時にはアームスリングを使用する。 ✓
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- 1.黒質 ― パーキンソン病
- 2.脊髄前角 ― 筋萎縮性側索硬化症
- 3.海馬 ― アルツハイマー病
- 4.被殻 ― 意味性認知症 ✓
- 5.乳頭体 ― ウェルニッケ脳症
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- 1.先行感染がみられる。 ✓
- 2.感覚障害はみられない。
- 3.腱反射の亢進がみられる。
- 4.髄液検査で蛋白が低下する。
- 5.バビンスキー徴候が陽性である。
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正答:1 先行感染がみられる。
ギラン・バレー症候群(GBS)は、カンピロバクター腸炎や上気道感染などの先行感染の1〜3週後に発症する、急性の末梢神経障害(多発神経炎)である。
- 1.脳循環低下部位の検出を主目的とする。
- 2.脳に磁気刺激を行 う。
- 3.脳血管を画像化する 。
- 4.脳活動を計測する。 ✓
- 5.放射線被爆がある。
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正答:4 脳活動を計測する。
機能的MRI(fMRI)はBOLD信号(血中酸素化ヘモグロビンの変化)をとらえ、神経活動に伴う局所脳血流・酸素代謝の変化=脳活動を非侵襲的に画像化する。
- 1.失語
- 2.体性感覚障害
- 3.片麻痺 ✓
- 4.傾眠
- 5.健忘
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- 1.心筋症
- 2.心筋梗塞
- 3.心房細動 ✓
- 4.心臟腫瘍
- 5.卵円孔開存
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- 1.光が気になる。
- 2.音が気になる。
- 3.嘔吐する。
- 4.頭をぐるぐる回したい。 ✓
- 5.涼しい部屋でじっとしたい。
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- 1.ピック病
- 2.アルツハイマー病
- 3.パーキンソン病
- 4.ハンチントン舞踏病
- 5.多発性硬化症 ✓
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